3月 172017
 
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annonymous c’era una volta
cat1

 

annonymous c’era una volta
消防士「母ネコの耳と足は焼け、顔の毛は殆どなくなっていました。目は火ぶくれのため殆ど閉じた状態で」

 

annonymous c’era una volta
消防士「子ネコたちを救出したあと母ネコは目が見えない状態で『安心しなさい、大丈夫よ』というようにそれぞれの子猫に鼻をこすりつけました」
消防士「そして母ネコは意識を失いました」

 

annonymous c’era una volta
誰かこの母ちゃんネコはその後生き延びたと言ってくれ

 

annonymous c’era una volta
その後母ネコはブルックリンで天寿をまっとうしてる
目もみえるようになった

 

annonymous c’era una volta
犬派としてブイブイいわせてきた俺だが
このお母さんネコには頭が下がります

 

annonymous c’era una volta
母ネコが子供救ったのは1歳半のとき
その後13歳まで生きた

 

annonymous c’era una volta
↑ 長生きしたんだ
そうかよかった

 

annonymous c’era una volta
この話から導かれる教訓とは
→ ネコ最高

 

annonymous c’era una volta
この世ではそこらの人間より動物のほうがマシだったりする事も多い

 

annonymous c’era una volta
↑ マジで?
床にウンチしまくってても?

 

annonymous c’era una volta
ウンチはともかくおしっこが困るんだよなw

 

annonymous c’era una volta
↑ おっと
ルンバ使いだしたら猫ウンチのヤバさがわかってくるんだぜぇ

 

annonymous c’era una volta
ルンバが家中の床に犬のウンチ塗りまくった話があったねw

 

annonymous c’era una volta
子猫さん達は見事にいろんな色に分かれてるなあ

 

annonymous c’era una volta
ネコのいくつもの卵子→ それぞれいっこずつ精子をキャッチ
→ つまり子猫さん達はぜんぶパパが違うという可能性もあり

 

annonymous c’era una volta
へー?!
初耳

 

annonymous c’era una volta
ネコでさえウィキペディアのページがあるというのに俺たちときたら

 


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annonymous c’era una volta
ウィキ作っちゃえと思って調べたら
ウィキペディア: 自分自身、家族友達、自分のバンド、サイト等、もしウィキに載せる価値があるのであれば…ぜひ自分以外の誰かが掲載してください。wikipedia
なんだそうな

 

annonymous c’era una volta
いつか俺にも燃え盛る家から子猫を救う時がくるはず

 

annonymous c’era una volta
火事の時は基本低い位置を這うくらいに移動するんだぞ
消防士だって実際は映画みたいに立った姿勢で誰かを肩に背負って救出なんてのは少ない

 

annonymous c’era una volta
ネコはちっこいから低い位置をキープできたのがよかったのかもしらん

 

annonymous c’era una volta
スカーレット(この母ネコ)は特にケアが必要な猫の世話ができる人に貰われてった

 

annonymous c’era una volta
↑ 目のケア必要だったのかな
まぶた無くなってたんじゃないか

 

annonymous c’era una volta
ネコはまばたきしなくても大丈夫な動物ではある
だからまぶたなしでもなんとかなるものなのかな

 

annonymous c’era una volta
これいつの話よw

 

annonymous c’era una volta
↑ スカーレット(母ネコ)(1995生~2008年没)

 

annonymous c’era una volta
こんなウンコな世の中だが
なかには美しい出来事もあるものです

 

annonymous c’era una volta
Shavarsh Karapetyanさんの話し、置いときますね
Shavarsh Karapetyanは1953年アルメニア生まれ。17度世界チャンピオンになったフィンスイマー
1976年、20キロ走の練習を終えた彼はダムから落ちて湖に突っ込むトローリーバス(乗客は92人乗っていた)を目撃→  バスは水深10~25メートルの湖の底に沈む→ Karapetyanさんはほぼ視界ゼロの水の中を潜りバスの窓を破る→ 一人ずつバスから出して陸まで運ぶ→ 20人を助ける→ Karapetyanさんはガラスの破片による裂傷を負い、さらに非常に冷たい水に浸かり疲労困憊の末→ 45日間意識不明に→ 未処理下水が肺に入ったため重体で、回復後もその選手生命は絶たれた。

 

annonymous c’era una volta
この母ちゃんネコは俺が一生なれないレベルの大したやつ

 

annonymous c’era una volta
自分の母もこの母ネコくらい自分を好いてくれたらよかったな~wwwwww

 

annonymous c’era una volta
このネコの半分の母ちゃん魂でもわたしがいつか持てるようになりますように

 

annonymous c’era una volta
よっしゃ
今日はさっさと家帰ってうちの猫どもを撫で撫ですることにする

ttps://www.reddit.com/r/pics/comments/5zqzwc/mother_cat_walks_through_flames_5_times_to_save/


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  17 Responses to “【海外】「母ネコ『火事!私の子ども達が炎に囲まれた…』→結果」海外の反応”

  1. ネコと和解せよ

     
  2. 随分毛色のバリエーションに富んだ子供たちだな

     
  3. 確かアンビリーバボーで昔やってたやつかな

     
  4. ネコは食べものニダー!!

     
  5. ネコを信じろ

     
  6. 子猫が4匹なら、Hを4回したことになるらしいね。
    だから7匹なら七回、すべて相手が違えば色とりどりの子猫っていうのもありw
    でもこれを母親だけで育てるんだから、これこそ本当に「母は強し」だね。

     
  7. 人間のクズ親にはこの母猫の愛情は理解出来ないんだろうな。

     
  8. 人間でさえ炎は恐ろしいし火傷の痛みは半端ないのに
    こんな小さい体で

     
  9. エエ話や…

     
  10. 打算の無い愛を持つのは動物だけ

     
  11. 無償の愛やね

     
  12. 猫の母親でさえこれほど素晴らしい精神をもっているというのに
    なんで人間の母親はスマホで遊ぶの邪魔されてウザイからって赤ちゃんを虐待するのか

     
  13. お母ニャンブラボー
    放置や虐待する人間の親より何万倍もえらい

     
  14. いい話なんだがなぜ今更?

     
  15. これ何回かテレビで見た。
    子猫もそれぞれ里親に引き取られて、うち一匹はニンジャって名前が付いた。

    でもお母さんのスカーレット(野良だったけど、やけどで真っ赤だったのでこの名をもらったって)は
    意識を取り戻したら、火事のショックでか、記憶を失くして
    自分の子供たちのことも忘れてしまったって・・・神様は残酷なのか、忘却は恩恵なのか。

    たしかまぶたを失くしてしまったって報道されてた。
    火傷が治ってからは美猫だったよ。
    天寿をまっとうしたんだよね。良かった。

     

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