9月 252017
 
Pocket
Facebook にシェア
LINEで送る

follow us in feedly
【スポンサードリンク 】

インド c’era una volta
日本や中国には名誉を重んじる文化がありますよね?
で、なぜインドにはそういうのがない?

 

インド c’era una volta
インドに「名誉を重んじる。他者を敬う」等々の精神が見当たらないのは事実

 

インド c’era una volta
日本の卓越した部分はそういった文化からきてるとこはあるように思う

 

annonymous c’era una volta
日本「うちのはべつに名誉を重んじる⇔恥を知るとかそんな立派なもんでもなくて」
日本「世間様の目を気にしてちゃんとしてないと、とか長いものには巻かれとけ~、とかその程度ですよw」

 

インド c’era una volta
日本の文化「ゴミ捨てしなきゃ…でも勝手に道端に捨てたらご近所迷惑だから気をつけよう」
インドの文化「家の中はピッカピカ! ゴミは~塀の外に適当に~ほーれポイポイっとぉ」

 

インド c’era una volta
インドはアメリカみたいだよね
他人のことはどうでもいい系

 

annonymous c’era una volta
満員のコンサート会場で誰ひとりとしてスマホで写真撮らない日本とかいう国

ttps://www.youtube.com/watch?v=IKPr46spuZY

 

インド c’era una volta
↑ で、なんで日本ではこんなことが可能なんですかね?

 

annonymous c’era una volta
↑ それやっちゃったら恥ずかしいもんパワーが作動してる

 

annonymous c’era una volta
欧米はな
恥じるってことを止めちまったからな

 

annonymous c’era una volta
はいはいアメリカはもっと恥ずかしがったほうがいいんですね?

 

インド c’era una volta
>>アメリカ
アジア「アジアにデブは少ないぞ、アメデブは恥ずかしがっとけ」

 

インド c’era una volta
インドにも「恥と名誉の文化」もあれば「お上を畏れる文化」もあるっちゃあるんだが

 

インド c’era una volta
インドには「勤勉をもって美徳とする」みたいないい文化もあるよね
ただお前らがいつまでも「ダリットは人にあらず」とかやってるせいでぜんぶ台無し
不可触民とはカースト制度の外側にあって、インドのヒンドゥー教社会において差別されてきた人々である。不可触民は自分たちをダリットと呼ぶのを好んだ。
ナラヤナンは、不可触民の家に生まれたが、苦学の末に大学をトップで卒業し、イギリスのロンドン・スクール・オブ・エコノミクスに留学した人物である。こののち、教師やジャーナリストを経てインド外務省に入省、中国大使や米国大使などを歴任した。日本の勤務経験もある親日家である。ナラヤナンは、1997年から2002年まで大統領職にあった。wikipedia

 

インド c’era una volta
日本にもカーストあったけどチェンジした
日本は西側やイスラムの植民地にされずに済んだのが幸いしたんだと思う
ダークス、インデン、オハンロンらによれば「カースト制度」はむしろイギリス人の植民地支配の欲望によって創造されてきたものと主張している。wikipedia

 

インド c’era una volta
日本は明治維新のとき西欧文明を受け入れて、武士の権力をごっそり削った
ほんの僅かの超エリートが西欧の教育を受けて国を支配
→ 残りの国民は放置プレー、カーストも放置しちゃったインドとはわけが違う

 

インド c’era una volta
↑ 北は知らんけど現代の南インドを牛耳ってるのは特に教養もなにもないDQN軍団なんですが

 

インド c’era una volta
バニア階級(商人、銀行業、穀物スパイス業者)の人々のメンタリティ「起業いいぞぉ~ 租税回避かっけぇ〜! イスラム反対! ダリットはダリット」

 

インド c’era una volta
超上級インド国民さん「うちら別に楽しくやってるし〜行政とかビジネスとか興味ないし〜」

 

インド c’era una volta
日本古来の軍事大好き国家的な面も大戦後一掃されちゃったんですよね

 

インド c’era una volta
カーストは別にインドだけの十八番というほどでもない

 

インド c’era una volta
中国にもあったカーストは時とともに風化した
士(武士ではなく士大夫)農工商(四民)は、古代中国から用いられた言葉で、紀元前1000年頃には既に見られる。
日本では、1990年代になると近世史の研究が進み、士農工商という身分制度や上下関係は存在しないことが実証的研究から明らかとなり、2000年代には「士農工商」の記述は教科書から外されるようになった。
近年の研究結果が反映された歴史教科書では「士農工商」ではなく「武士・百姓・町人」の呼称が用いられ、武士が支配層として上位に位置する点は従来同様だが百姓と町人には身分の上下関係がなかった事が記述されている。wikipedia

 


【スポンサードリンク 】

インド c’era una volta
中国は誰でも受験できる科挙の制度あったし
身分は固定じゃなかったのよね
科挙に合格するためには幼い頃より労働に従事せず学問に専念できる環境などが必要で、実際に受験できる者は大半が官僚の子息または富裕階級に限られ、士大夫の再生産の機構としての意味合いも強く持っていた。ただし、旧来の貴族の家系が場合によっては六朝時代を通じて数百年間も続いていたのに比べ、士大夫の家系は長くても4~5代程度に過ぎず、跡取りとなる子が科挙に合格できなければ昨日の権門も明日には没落する状態になっていた。
昇官發財の格言は辛亥革命時に旧思想として否定されたが、実際には現在でも中国社会にあまりにも根強く残り、中国が法治国家になる最大の問題点となっている。
新末後漢初や三国志の時代、隋末唐初の天下をとったのは知識人を配下にした豪族勢力であり、流賊や民衆反乱をベースにした勢力は結局はつぶされていった。ところが科挙が始まったことにより知識人を生み出せる層が広くなり、厳しい科挙に負けて社会に絶望した落第者がこれらの勢力に結びつくといったことが起きるようになった。wikipedia

 

インド c’era una volta
日本「他者を敬います。それは倫理というか文化というか」
インド「他の人を敬うこともある。敬うかどうかのモノサシはカーストな」

 

インド c’era una volta
日本の礼儀正しさな
礼儀正しさが言語の中にプレインストールされてる
おかげで礼儀正しく他人をディスることも可能な言語となってるという

 

インド c’era una volta
インド「隣人愛? 平等? そんなのないないwwwww」

 

インド c’era una volta
↑ じっさいがこうだからこそインド憲法にはやたらと反対のことが書かれてる
インド憲法「国民は皆平等!」

 

インド c’era una volta
合衆国憲法「みな平等!」
↑ でも奴隷はあり、だったとさ

 

インド c’era una volta
アメリカ「(おれら白人は)みな(イギリス人と対等だからね? そりゃ独立しちゃうよ?)平等。(人種平等とかこれっぽっちも言ってない)」
↑ こうだな

 

インド c’era una volta
インド「憲法だからみな平等で!でもカーストによって使う法律違ったりするけどメンゴメンゴ」

 

インド c’era una volta
インドの女性専用車両とやらは差別にあたらないのか

https://www.pri.org/stories/2012-12-31/indian-women-segregated-safety?quicktabs_gp5_homepage

 

インド c’era una volta
インド「職場で名誉を重んじなきゃとかはない」

 

インド c’era una volta
インド「はあ? 正しいことをやろ? はあ?」

 

インド c’era una volta
↑ 正直言ってインドのその辺の文化は日本に比べるともう見苦しくてなんとも

 

インド c’era una volta
インド人「俺は名誉を重んじるぅ!って大見得切るの大好き! ただ実際に名誉を重んじるか?…は、えっとその…また別の話w」

 

インド c’era una volta
↑ ガッコでもそうだね
実際使えるスキルを学ぶよりみんなに見せびらかすことのできる学位をとるのが大事、みたいな

 

インド c’era una volta
インド「お前らインド人は身の程を知れ」

 

インド c’era una volta
インド「3000だかあるカーストを考慮しつつ外、家、学校などで自分が誰より偉くて誰より偉くないのか素早く察しろ」

 

インド c’era una volta
インド「考えるな、感じろ」

 

インド c’era una volta
インドはね、義務じゃなくて惰性で動く社会なの
「義務」のなかにはどこかしら「名誉」がある
でも「惰性」のなかにはそんなもんないからw

 

インド c’era una volta
いまどきのインド「むつかしーこと考えるのメンドw あそぼあそぼwww」

 

インド c’era una volta
インドのエリート「いままでは名誉だの宗教だの言って愚民を操ってこれたけど。最近はそうもいきませんつれーわw」

 

インド c’era una volta
日本のはなあ
「おい自分、失敗したらぜったい自分、許さないぞ!」な文化

 

インド c’era una volta
インドの文化「おい自分、これ失敗したら親戚一同がお前をボッコボコにボコりにくるぞヤベぇよヤベぇ~」な文化
微妙に似てるようでぜんぜん違いますね?

インド「日本は俺達の兄弟国」 日本人が抱く自国のイメージにインド人が感激

ttps://www.reddit.com/r/india/comments/71y43l/i_know_honour_culture_has_its_pros_and_cons_but/
ttps://www.reddit.com/r/videos/comments/6c52ue/concert_in_japan_not_one_cell_phone_is_out/


【スポンサードリンク 】


Powered By 画RSS

【お世話になっているサイト様です。よろしければご覧になってってください】
Powered By 画RSS

※頂いたコメント内にリンクがあるとスパム防止機能のため『承認待ち』になります。ご容赦ください

※リクエスト募集しております。該当掲示板/スレが見あたらず記事にできないことも多いですがお気軽にどうぞ



【お世話になっているサイト様です。よろしければご覧になってってください】

Powered By 画RSS

Related Post

  55 Responses to “インド「日本や中国『名誉を重んじます』←こういう文化がなぜインドには無い?」海外の反応”

  1. その国の名はガンダーラ遥かなユートピア如何すれば行けるのかを教えて欲しい

     
  2. 日本は恥の文化で中国は面子の文化なんじゃねえかな
    どっちも名誉の別の側面ではあるけど

     
    • 問題は中国が国家レベルで面子を大事にする国だっていうこと。
      すげー面倒くさい。
      あとあいつらの面子自体が面倒くさい。日本の見栄に通じる側面が大きく、友人の前では高級タバコ、自宅では安いタバコを吸うといったように、異常なまでに面子を気にする。

       
    • そもそも、面子って対外的なもので、内情を知られたら恥ずかしくなるものばかり。
      日本は、それが嫌だから中身も充実させなきゃと、自分を律する方向に進むけど、
      中国は、言い訳したり内情をばらした奴に恨みを抱いたりするんだよねぇ。

       
    • 日本:恥を掻く
      中国:恥を掻かされる

       
    • 中国の面子って体裁とか見栄に近いよ

      でも恥の文化は、基本的に、人が見てないことでも人として道徳的に恥じることかどうかを問われることが多い

      もちろん状況にはよるけど、ただ恥や名誉ってのは、西洋では騎士、日本では武士がもっと宗教的な内面の価値観を重んじた時代の名残から来てるから、体裁や見栄とは少し別の概念

       
  3. 中国が利益より名誉を重んじてた時期なんてあったか?
    ・・・春秋時代?士大夫オンリーだけど

     
    • インド人の優しいところは「日本や中国には名誉を重んじる文化がありますよね?」と
      中国は違うだろと全否定しないところだよな
      そしてインドからもアウトオブ眼中の韓国w

       
  4. 全員ではないけど、インドのシク教徒は名誉をすごく重んじる人達がいるよ

    インドでイジメやセクハラに合ったり合いそうになったらシク教徒の近くにいろ、という日本人もいるくらい、正義感が強かったり、肉体的にも腕っぷしが強い人が多いのがシク教徒

    一方でお金の取引がうまく世界的な開けた金融業界とか投資分野とかそういうビジネスに深く入りこんでもいる

    彼らは元は戦闘民族で、ベーダなどの神話や古代史ではインドを敵から救ったことでカーストでは王を守る戦士の階級にいる
    武士階級とかに近いから、プライドも高く、いい家庭のシク教徒は女性に対する猥褻を嫌悪する人が一応伝統的には多い

    でも武人階級なのに商売もうまいってのはインド独特だし特殊だよね

     
    • ごめんなさい
      上に書いたことで、昔に敵からインドを守ったのは本当だけど、ベーダとか古い神話の話は違ったみたいです
      シク教自体は古くないので…

      シク教徒は今でも軍の関係者が多いみたいです
      なのでシク教とが強くて起立正しい人は多いのは一般的にそのようです

       
    • 一応、正しくはこうみたいです
      ⬇︎
      シク教とは、15世紀にヒンドゥー教徒のクシャトリヤ(武士)階級出身のナーナク(1469-1539)が、当時の西北インドに広まっていた諸思想から影響を受けて興した宗教

      シク教の開祖は古代からのクシャトリヤ(武士)階級出身なので、シク教徒の中にはもちろんベーダの古代神話の時代からの武人の家柄もいると思います
      今も軍人が多いですし
      基本的にヒンズー教からの改宗で派生した宗派なのでヒンズー教のカーストとは表向きは違うようです(実際はカーストがある)

       
  5. なかなか面白いスレでした。
    インド人のこういう書き込みはあんまり見たことがない。
    またお願いします。

     
    • インドって日本との国レベルの関係の話は翻訳系に多いけど、どういう国か考えてみたら、アラジンとかの映画の単純なイメージしか浮かばないので、こういう記事や日本関係なくてもまた面白そうな記事あったら私もみてみたいです。

       
  6. 日本は江戸時代の影響が大きいな
    それ以前の何でもありの下克上から
    上下関係絶対の武士道に変わった
    その武士の誇り高さや倫理道徳の高さは儒教の影響が大きい
    同じような儒教に影響された支那と比べると
    特権階級という差別階級だったからこそ誇りと責任感が大事にされた日本と
    努力次第で成り上がることもできた科挙とその人脈社会だったからこそ面子と癒着が大事にされた支那と
    何が後で幸いするかほんと分からんな

     
    • 鎌倉時代の
      「やぁやぁ、我こそは!」っていう名乗りも
      家の名誉のためというより
      手柄を立てた時や自身が戦死した後の
      報酬の取得権を明確にするためだしな。

       
  7. 中国の名誉じゃなくて面子。
    事実はどうでもよく、建前だけ成立していたら良いという思想。
    同じように考えてもらったら嫌だな。

     
  8. >インドの文化「おい自分、これ失敗したら親戚一同がお前をボッコボコにボコりにくるぞヤベぇよヤベぇ~」な文化

    まあこれこそ本来の古典的な形の名誉だよね
    「家」単位の名を重んじてる
    今でもこうだと大変そうだなあ・・・

    昔の日本の階級とか家の概念とかの制度見てると、ことごとくどれもインドのと似過ぎてる
    大昔に日本でサンスクリット語の書物でも読んでインドの制度取り入れたのだろうかと思うわ
    木簡に書かれていたことでは日本にはインド人の高官もいたらしいし、仏典と混じってインドの制度が日本に入って来てたんだろうね

     
  9. カーストいきなり無くしたら混乱するの目に見えるし
    人口10億以上の国まとめるのは大変だな

     
  10. 中国は支那の科挙のことをまるで公明正大な制度みたいに
    プロパガンダしていて、成功してしまっている。

    実際には、漢文の読み書きのできる人を排出できる階層は
    ごくごく限られていた。
    漢文はどんな話し言葉にも対応しておらず、文法も自制もない。
    よって、すでに存在している言い回しを用いないと、
    話が正確に伝わらない。
    よって、膨大な古典を暗記しなくてはならず、
    そんな特殊すぎる能力の保持者を探していたというのが実態。

    官僚として有能で、人品が優れた人を
    選抜していたわけじゃないんだなあ。

     
  11. インドの人ってバカされると、ガーーーっと一通り言ってギャンギャン文句は言うけど、思いっきり言うだけ言ったら後は完全に聞こえないかのようにスルーしてさっさと立ち去りそうw

    粘着質なイメージはないかもw
    よく知らんけどw

     
  12. 「衣食足りて礼節を知る」
    今は経済的に頑張れよ

     
  13. そもそも日本のは身分制じゃない(苦笑
    坂本竜馬も元は才谷屋という商家だ、武士を買った家
    逆に武士から遊女屋の元締めになったり、農家になったりした人もいた
    跡継ぎに有能な人間を探し出して養子にするってのも普通に行われていた
    農家が子供を商家に奉公に出して子供が育って商家になるってのも普通
    インドは現地人達の所にアーリア人たちがやってきて
    勝手にバラモンという特権階級を作って支配した、そこから間違いが続いている

     
    • よく分からんがそれを身分制と言うんじゃないのか
      坂本家が武士を買ったと言っても所詮低くみられた郷士であって
      上士には全く逆らえなかったし
      武士が落ちぶれて農民になるしかないということはあっても
      農民が武士になったとは聞かないし
      商人はそもそも下手に武士になって責務を追うよりも大半の商人はそのままのほうが都合がいい
      ただし武士には武士の権威と誇りがあった
      これは身分制と言うんじゃないのかね

       
      • 日本の身分制と海外の身分制では文化的に大きく違うのよ
        海外の場合は金出そうが身分は買えないし違うカーストから養子貰うってのもないから
        西洋人がやたらと日本の終身雇用制に批判的なのもそのトラウマなのよ
        日本人は職業の選択権や養子縁組なんかでわりと職業の自由かあったのに西洋では農民の子孫は一生農民で貧困なの決定だからね
        日本みたいに町人の生まれで商才で店を大きくしてってのも、西洋では近代まで無理だったから
        大体途中で役人に濡れ衣着せられて処刑されて貴族に全財産取り上げられる
        世界の人が「階級社会」って言うときはそれを頭に描いて言ってるから、日本人も言葉だけで安易に頷くと国益損ねたり自覚ないままに反日プロパガンダに利用されるよ

         
  14. そもそもインドも隣にあったらクソめんどくさい国だからなあ・・・

     
  15. 昔の日本人、特に武士は何より名誉を重んじてたというし、中国人は命の次にメンツを大切にするという。

     
  16. 動物にはやさしいのになぁインド人
    道譲ってやったり餌やったり…

     
  17. インドには名誉殺人ってものがあるじゃないか

     
    • 真っ先にそれを思い出したよ。
      名誉のために身内を殺すって怖すぎる。

       
  18. 日本人で名誉の為に死んだ人間は多く居るが、
    中国人で金の為以外に死んだ奴は見たこと無いwww

     
  19. え?今って士農工商なかったことになってんの?
    マジかよ
    俺らは嘘を教えられてきたってことか

     
    • 士農工商はただの職業区分だったってのが通説だよ
      と言うか最初からそうだったのに戦後の歴史教育が反日で一人の学者の主張で嘘を教えられてただけ
      私の実家は代々続く庄屋(結構豪農で地元の名士と言われてた)だけど、小作人の子供もお侍の子供も同じように寺子屋通ってた記録あるし
      お侍さんが家に来て一緒に飲んでたり、お侍さんも暇なときは御先祖や小作人と一緒に畑仕事したり、職業関係なく普通に友達だったみたいだけど…
      現代の感覚だと町内でサッカー同好会作って、メンバーに市役所のおじさんや警察官お兄さんが混じって遊んでる感じに近いと思うw

       
  20. 己の名誉しか気にしない国が
    はたして名誉を重んじる国と言えるんだろうか?

     
  21. 日本は名誉を重んじるがチャンは糞面子を繕うだけ。

     
  22. 名誉っていつの時代だよw
    日本人は外面や建前、体裁を気にしてるだけで深い意味は無いよ
    こうゆう匿名の場所じゃ腹黒さ全開じゃんw

     
    • >>長いものには巻かれとけ~、とかその程度ですよw

      会社とかに限って言うと正にこういう奴だらけだなw
      存在するのは上司様(お客様)のおっしゃることには絶対服従、という社畜ルールのみ。
      いかに相手がめちゃくちゃなことを言い、こっちに立派な言い分があろうとも反論なんて以ての外。
      逆に「上司様(お客様)に逆らうなんて絶対間違ってる!」と信じて疑わない真正社畜が出る始末。
      会社組織・商売の売り手と買い手になると名誉もクソも無くなるニッポンの不思議

       
  23. 日本と中国を混同しているようだ。
    日本にあるのは名誉だが、
    中国にあるのは見栄や体面だ。

     
  24. 中国は他人にさえ恥かかされなきゃいいのであって奴等に名誉の概念なんぞあるとは思えんな…

     
  25. 日本と中国(韓国含む)の「名誉を重んじる」を一緒にしちゃいかんよw
    中韓の言う名誉が傷つくってのは勝ち負けで負ける事を意味する
    だからどんな卑怯な手段を使っても勝たないといけないという考え
    それで第三者からどう見られるかは関係ない
    とにかく負けなかったら名誉は守られたと考える
    日本はその第三者にどう見られるかを重視する
    だから第三者に見られて後ろ指を刺されるような真似をする事こそ名誉が傷つくと考える
    日本と中韓の言う「名誉が傷つく」ってのはまったく違うんだよ

     
  26. 言語にプレインストールされてるっていうのは、何かあるかもな
    その言語を使うことで、その民族の特徴というか性格が決まるみたいな

     
  27. なんかちょっと誤解されてるけど日本のはカーストとは違うんだよ
    士農工商なんて商業区分で失業した武士が農民や商人になるのなんて普通にあったし
    逆に農民が傭兵として戦で手柄立てて侍の地位貰ったりしてたし
    エタは刑期中の人でアメリカなんかでオレンジの服着て決められた時間の社会奉仕してる人いるやん?
    あれと同じで刑期終わったら元の仕事に戻るし
    ヒニンは神道の仕事も扱ってたから固定されて継承だったけど、神道の神事に関わってたからカースト最下層とはまた違うような気がする
    それに日本は軍事大好きじゃなくて昔から萌えや文学や美味しい物が大好き
    紫式部の源氏物語とかラノベだろ?
    清少納言が現代に生きてたら意識高い系のブロガーになってたはずw
    内戦があった戦国時代と開国して勝ち続けなきゃ植民地になるって一時期を切り取って日本文化にされるのもどうかと思う

     
    • インドもカーストとは違う職業区分の方が実際は強いよ
      日本ではあまり知られてなくてまとめてカーストって読んでるけど…
      実際はその職業区分はガチガチの利権グループなので、身内ばかりをその業界で優遇してよそ者を排除するから部外者が入り込みにくくはなってる

      で、大統領はアウトカーストだったりで奥が深い

      インドのこと表面的にではなく良く知れば、日本と同じようなこともあるかもよ

       
  28. きんどうさん「しおこしょう」
    ひざかたさん「首脳交渉」
    おきたそうじ「士農工商」

     
  29. 「日本は西側やイスラムの植民地にされずに済んだのが幸いしたんだと思う」
    翻訳というか文章の書き方にもよるんだろうが、世界的にはこういう認識なのかね
    植民地にされそうだったのを多大な犠牲をはらって防いだんだが
    「されずに済んだ」といわれると心外だわな

     
  30. 士農工商は役割的な意味が強いし一番上の士こそ名誉にこだわる人たちだから
    カーストと比べても仕方ないでしょ

     
  31. 中国のは名誉というより見栄と言ったほうがシックリくるな

     
  32. まあ、國や地域ごとに名誉の概念が異なる。

     
  33. 質問コメ以外の中国についてのコメントがゼロじゃんwww

    中国には名誉という言葉はありません。権力だけです。

     
  34. インドの商人と日本の商人は違うけどね。
    日本にカーストが入ってきたのは仏教。その時インドのカーストも入ってきたんだよ。日本の商人は仏教以前からの家が多い。つまり仏教も信仰してるが、仏教が来る前の信仰(神道)もキッチリもってる家が多い。民族的に古参になる。だから大阪の商人は「ダリットはダリット」っていう差別的な感じではなかったよ。だって日本のダリットって同じ日本人やもん。ただし婚姻は同レベルの身分としてた。あとプライドは凄く高かった。

     
    • 34を投稿したのam1:00前なんだが。
      細かい事気にすんなと思われるかもしれないが、日本人はこんなの気になる。

       
  35. >>シゲキさんという名前だった
    多分ヒデキじゃねえかな・・・

     
  36. 名誉殺人は理解できなくもないがやった本人も死ぬべきだと思うわ

     

 Leave a Reply

※ 名前、メール、URL欄は必須ではありません

...

Social media & sharing icons powered by UltimatelySocial