2月 062018
 
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annonymous c’era una volta
マイテさんのお料理番組

ttps://www.youtube.com/watch?v=8-lCVMAZBhM

 

annonymous c’era una volta
「こんにちは皆さん、マイテです」

 

annonymous c’era una volta
伝説の料理家マイテ…
画面からオーラがビンビン伝わってくるw
マイテ: 工事作業中のフランス国鉄職員に対し列車の到来/退避をトランペットを吹き鳴らし伝える仕事をしていた。
番組『銃士達のキッチン』プロデューサーによって宴会の食事準備など地元ではすでに有名であったマイテが抜擢されるにいたる。
以後3チャンネルにて16年間にわたり自身をホストとする料理番組を勤めた。
料理家、レストラン経営。wikipedia

 

annonymous c’era una volta
マイテのレシピはなんでも旨かった
番組なくなって残念

 

annonymous c’era una volta
ウナギって捌くの大変なんだね
腹へってきたw

 

annonymous c’era una volta
マイテ「ウナギが苦しまないようにっと…」
↑ どこがやねんw

 

annonymous c’era una volta
ほぼ苦しまなかったはず

 

annonymous c’era una volta
それほどでもなかったよね

 

annonymous c’era una volta
>>1
これぞフランス!って動画あげてくれてありがとう

 

annonymous c’era una volta
ウナギ美味しそう

 

annonymous c’era una volta
↑ 旨いぞw
ヨーロッパの養鰻業は紀元前のイタリアに始まり、以降1980年代までイタリアが養殖の中心地となっていたが、2000年代にはオランダ・デンマークが台頭してきている。
アメリカ合衆国では生息するアメリカウナギを食べる習慣はあまりなく、東部メーン州と南部サウスカロライナ州においてのみ、許可を受けた漁業者が漁獲量を守る条件で漁が認められている。実際には密漁が横行しており、高く売れるアジアに輸出されているとみられる。
ウナギ科魚類がなぜこれほど長距離に及ぶ回遊をするのか、何を目印として元の産卵場所へたどりつくのか、確かなことはわかってない。産卵場から遠い地域に生息する個体ほど移動の開始が早いことが知られており、繁殖を一斉に行えるように同調が起きているものとみられる。
レプトケファルスの消化管からプランクトンの糞粒やオタマボヤのハウス(粘液質の泡巣)が見つかり、これらを含めたマリンスノーを餌としている可能性が示唆された。wikipedia

ttps://www.youtube.com/watch?v=Ee7lhNOCGhY

 

annonymous c’era una volta
マイテ「動かないでウナギちゃん、なんでもないのよ(ゴン!ゴン!」

 

annonymous c’era una volta
マイテ「怖がらないで(ドカッ!」
↑ ホラーかよwwwww

 

annonymous c’era una volta
ブリジット・バルドーがアップをはじめました

 

annonymous c’era una volta
自分が菜食主義で友達も菜食派にしてやろうと思ったらこのビデオ見せてやればいい

 

annonymous c’era una volta
↑  おれこのビデオ見て「さて、ウナギでも食いたいなあ…」ってなったが

 

annonymous c’era una volta
マイテ…それはフランス菜食主義の生みの親

 

annonymous c’era una volta
こんなん今のテレビじゃもう放映できんだろw

 

annonymous c’era una volta
だってこんなんウナギかわいそうじゃん…

 

annonymous c’era una volta
↑ スカした都会もんは黙ってろ

 


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annonymous c’era una volta
菜食主義は海藻とチコリーでも食ってろ


ttp://www.tipdisease.com/2015/04/kelp-ascophyllum-nodosum-overview.html

 

annonymous c’era una volta
お天道さまがこんなん食べよ?って決めたままのもん食べてる人にケチつけてんじゃねーぞ

 

annonymous c’era una volta
そういやうちのジジババはウサギ食べるっていうと自分で〆てたっけ

 

annonymous c’era una volta
おれらは食物連鎖の上にいるわけ
ウナギもウサギも残念でした

 

annonymous c’era una volta
ウサギ「ウナギは勝手にどうぞ。でもウサギは高等生物だからヤメよ?」

 

annonymous c’era una volta
いやいやウサギも旨いからムリ

ttp://www.marmiton.org/recettes/recette_lapin-a-la-moutarde-en-cocotte_24127.aspx

 

annonymous c’era una volta
動物はみんな食いあって生きるわけ
うちらも動物だからね
ごく当たり前のこと

 

annonymous c’era una volta
子供時代のおれ「はっ… これうちで飼ってた羊… 今まさにお皿の上に!」
別にトラウマになったりはせんかったな

 

annonymous c’era una volta
マイテ「はいはいこれで!(ドカッ もうピクリとも!しないから!」

 

annonymous c’era una volta
斧の達人といえばマイテだったな
ずいぶんと久々に見た

 

annonymous c’era una volta
ウナギはオメガ3もいっぱいでよかね
日本では縄文時代の遺跡からも食用としたウナギの骨が出土している。
夏バテを防ぐためにウナギを食べる習慣は、日本では大変古く、『万葉集』にまでその痕跡をさかのぼる。
「鰻屋でせかすのは野暮」(注文があってから一つひとつ裂いて焼くために時間が掛かる)、「蒲焼が出てくるまでは新香で酒を飲む」(白焼きなどを取って間を繋ぐのは邪道。したがって鰻屋は新香に気を遣うものとされた)など、江戸っ子にとっては一家言ある食べ物でもある。
中世ヨーロッパでは、ウナギは高級な食材であった。ローマ教皇のマルティヌス4世はボルセーナ湖産ウナギの焙り焼きを過食して命を落としたとの伝説があり、これに基づいてダンテ・アリギエリは『神曲』において、煉獄で大食の罪を償うマルティヌス4世の姿を描写している。
古代ローマ人の好物でもあった。古代ローマではうなぎを背開きにし、魚醤とはちみつを混ぜたタレを塗りながらパピルスや羽うちわで扇ぎつつ炭で焼き、胡椒を掛けて食べていた。wikipedia

 

annonymous c’era una volta
マイテ「相方さあ、ほら引っ張って、引っ張れやおら!」

 

annonymous c’era una volta
マイテ「相方さあ、あんた真面目に引っ張んなさいよぉ~ 引っ張ってるフリしてんじゃないわよぉ」

 

annonymous c’era una volta
ポール・ボキューズ氏が亡くなられてしまったが…
フランス伝統料理の守護神マイテさんはこれからも末永くお元気でいていただきたい

ttps://www.youtube.com/watch?v=8-lCVMAZBhM


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  38 Responses to “著名フランス人料理家「生きたウナギの捌き方、ご覧にいれます」海外の反応”

  1. それに比べて日本の捌き方はエレガントですわね

     
  2. ぶつ切りやろなー思いつつ飛ばしながら動画をみたら思ったまんまだった

     
  3. うなぎの血って結構な猛毒なんだけどこれ大丈夫なの?

     
    • 熱通せば問題ない
      調理中に目に入ると大変なことになるが

       
    • 鰻の毒は加熱すると無毒化される。
      鰻の刺身は珍しいが、出している店もあるらしい。

       
  4. 白人は◯欲過剰だからウナギや肉は採らないでいい。逆に日本人は積極的に食べるべき。

     
  5. すごく手際が悪いなw

     
  6. 豪快ww
    日本だとタウナギの捌き方だなこれは

     
  7. ローマ時代は背開きが一般的だったらしいが、いつ頃からぶつ切りしかなくなったんだろ

     
  8. トロールのくせに棍棒の使い方がなってないな

     
  9. いかに日本の調理法が進んでいるかわかる

     
  10. うーん、でもこのおばさん、修行した料理人じゃないんでしょ?
    一般の人による一般の人に対する料理の指南なんでしょ。
    素人がウナギをさばくのであれば、この方法しかないんじゃないの?

     
  11. これって海外の反応?
    きちんと翻訳されてる?

     
    • もし不安だったら自分でも翻訳して、突き合わせをすればいいんやで(笑顔)

       
  12. キャシー塚本でも観ようかな

     
    • ウナギを切って切って切ったところをドーン!ってどっかにブン投げて欲しかったわw

       
  13. 頭叩いて殺して皮剥くより前に泥抜きしたのか?調理はそれからだぞw

    不倫の前だがベッキーがヨーロッパロケした時、イタリアでウナギの天ぷらのようなフライを頼んで、食べた瞬間吐き出したw「これはダメこれはダメ…あ~頼んで失敗、泥の味がする~」ってw

    世界一旨いウナギ料理は日本だろ

     
    • >世界一旨いウナギ料理は日本だろ

      これは声を大にしていいたいけど、
      言っちゃダメこっそり俺達だけで味わうべし。

       
      • 海外向けにはロンドン名物鰻ゼリーの画像に差し替えておかないと…

         
    • イタリアのウナギ料理もおいしいらしいよ。
      動画で見たら、料理人のさばき方ももっと洗練されていた。
      これは素人がウナギをさばくときのやり方なんでしょう。

       
  14. 私がやったら間違いなくもっと悲惨なことになる
    マイテさんおつかれ
    手際よくさばく料理人すげえ

     
  15. まずは棍棒でぶち殺します。
    次に首に切れ目入れて2人がかりで力づくで皮を剥がします。
    最後にナタ包丁でぶつ切りにしたら完成です。

    動画見る前予想通りだったわ

     
  16. 鰻の絞め方ウナ釣り師の俺と同じでワロタ
    おれは軍手はめた両手でつかんで流しの角に思いっきり頭ぶつける
    しかし田舎のおばちゃんみたいな料理研究家だなw

     
  17. >古代ローマではうなぎを背開きにし、魚醤とはちみつを混ぜたタレを塗りながらパピルスや羽うちわで扇ぎつつ炭で焼き、胡椒を掛けて食べていた。

    さすが古代ローマ人は分かってるな

     
  18. あっちじゃウナギの皮をむくんだな、日本では特殊料理じゃなきゃ炭火で焼き切っちゃうよな。

     
  19. ※17さま

    自分もローマの食べ方に驚いたです。これって…かばやき!

    今のイタリアでは食べ方が違うんですかねえ…。
    ヨーロッパ中に広まっていてもおかしくないのに。
    イギリスだってローマの都があったのに…なんでゼリー。
    (煮凝りだと思えばアリ…???)

     
  20. カンッ、カッカラン・・・。

     
  21. 原始人の料理法だなw

     
  22. 苦しませずに殺すなら普通刃物ですっぱりだろ
    何で力任せに殴ってるのよw
    これが白人じゃなかったら善人面したレイシストがコメ欄に大量にわくんだろう

     
  23. 精進料理専門店「豆腐を使った一品で『鰻もどき』というのがあります」
    ベジタリアン「!!!!!」シュババババ(走り寄ってくる音)

     
  24. ウナギとウサギは日本語だと似てるけど
    なんで海外の反応で、この2つが対比されてんの?
    誰か教えて下さい。

     
  25. つーかウナギやたらでかくねえか?

     
  26. 日本のさばき方に比べたら”雑”そのもの
    日本がフランスの方法でウナギをさばいてたら
    ウナ丼は海外人に流行らなかっただろな

     
  27. ポール・ボキューズ氏が亡くなったというコメントが一番の衝撃だった。

     
  28. これは日本レベルでは捌いているという範疇に入らないよ。
    頃して滅多切りにしていると言うだけで、料理の発展性のかけらも感じない。
    魚に関してはやっぱり日本だわ。
    でも肉に関しては間違いなく欧米人だけどね。
    面々と紡いできた食生活の違いなだけなんだよね。

     
  29. この人は日本で言う平野レミみたいな感じの人なのかな

     
  30. ヨーロッパ中で燻製のうなぎなら食べたことあるわ
    地元の珍味みたいな位置づけだった
    美味しいかどうかは忘れたw

     

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