10月 062018
 
Pocket
Facebook にシェア
LINEで送る

follow us in feedly
【スポンサードリンク 】

 

annonymous c’era una volta
人間の眼というのはそもそも緑系の色を識別するのに非常に長けている
それが古代からの狩猟採集生活に絶対大事なことだったから
でも日本人は違うんですねえ

 

annonymous c’era una volta
ギリシャ文明でも青と緑はごっちゃだったぞ

 

annonymous c’era una volta
進化を司るモニャモニャ「それでも日本人は生き延び子孫を残し繁栄してんだから必要十分なんだよバーカ」

 

annonymous c’era una volta
ヒトの眼の錐体細胞「ちゃんと緑と青を区別するようにわざわざそれぞれ錐体を用意してやってんのに日本人ときたらw」
ヒトの網膜には長波長(黄色周辺)に反応する赤錐体、中波長(黄緑周辺)に反応する緑錐体、短波長(青周辺)に反応する青錐体の三種類がある。wikipedia

 

annonymous c’era una volta
日本には色といえば黒白赤青しかなかった
そんなわけで緑色というのは青色の一種でしかなかった

 

annonymous c’era una volta
日本には黄色もなかったのか

 

annonymous c’era una volta
↑ 黄色はうっすい赤色の一種とされてたのかも?

 

annonymous c’era una volta
未熟な日本文化「ほよよー? きいろってなあに?」

 

annonymous c’era una volta
『みどり』という言葉は平安時代からあったそうだけど

ttps://www.tumblr.com/search/midori%20liquor

 

annonymous c’era una volta
↑ 言葉自体はあった
ただ日本人の頭の中ではそのころ『みどり』というのはやはり『青色』のバリエーションでしかなかったという話

 

annonymous c’era una volta
日本では昭和になってようやくみどりはみどり、青とは別の色、になった

 

annonymous c’era una volta
日本では戦後くらいまで学校の教科書でも緑と青の別があやふやだったらしい

 

annonymous c’era una volta
日本の人と「この色は緑?青? どっち?」みたいな議論したなあ

 

annonymous c’era una volta
おれ「日本人さん、赤の反対の色はなーんだ?」
日本人「青!wwwww」

 

annonymous c’era una volta
日本語の青には若々しいという意が含まれたりするね
青葉
青春…

 

annonymous c’era una volta
↑ はっぱが青いとかないわー

 

annonymous c’era una volta
日本人「青りんご、どうぞ」
おれ「…(グリーンなんですけど?!」

 

annonymous c’era una volta
ナメック星の芝が妙に青いのはそのせいか…

 

annonymous c’era una volta
えー
だって青は青だし緑は緑じゃん
虹みたってちゃんと青と緑が両方あるでしょ
そして虹は世界中にあるんだから日本人にも同じものが見えてるはず

 

annonymous c’era una volta
日本人「虹は七色」
おれ「それニュートンが虹は七色って主張したから七色ってことになっただけって知ってた?」
ニュートンは虹の色を7色とした。それは当時、7が神聖な数と考えられていたからである。音楽のオクターブもドレミファソラシの7音からなる。ニュートンは美しい虹も7つの基本の色からできているとしたのである。wikipedia

 

annonymous c’era una volta
中世のお前ら「虹は三色!wwwww」

 

annonymous c’era una volta
英語のオレンジ色の由来
英語「オレンジ色のことを表現するいい単語ないかなあ」
英語「いま使ってる『黃赤色』ってなんかダサくてヤダ」
英語「そうだ! 果物のオレンジからとって『オレンジ色』てのピッタリじゃ!? 決めた!」

 

annonymous c’era una volta
スウェーデンでは長らくオレンジ色のことを『焦げ黄色』と言ってたという事実w

 

annonymous c’era una volta
おまえら「太陽は黄色!」
日本「太陽は赤!」

 

annonymous c’era una volta
そういや日本の国旗の日の丸は赤い

 

annonymous c’era una volta
日本には赤色以外に紅色という色もある

 

annonymous c’era una volta
「真っ赤」 ←○
「真っ紅」 ←☓
うーんよくわからんw

 


【スポンサードリンク 】

annonymous c’era una volta
おまえら「虎はオレンジ色!」
日本「虎は黄色!」

 

annonymous c’era una volta
おまえら「スイカは緑とピンク!」
韓国「スイカは緑と赤!」

 

annonymous c’era una volta
青っぽい緑  ←中国人「青!」
青 ←中国人「青!」
緑 ←中国人「青!」

 

annonymous c’era una volta
中国だと一般的な『青色』は蓝
『緑色』は绿

 

annonymous c’era una volta
中国「青といえばふつう緑色のこと」

 

annonymous c’era una volta
日本政府「信号機のランプ、緑色にしたぞ」
日本人「アオ! アオ!」
日本政府「チッ こいつらアオアオうるせーな」
日本人「あおwwwww あおwwwww」
日本政府「…わかった。青っぽい緑のランプにしますねしょうがない」

 

annonymous c’era una volta
日本「国際的に怒られないギリまで青色っぽい緑ランプでいく」

 

annonymous c’era una volta
色覚異常のなかでもっとも多い赤/緑の別がつかない人たちのために信号機の緑は青っぽくしてある
自分はずっとそう理解してたが

 

annonymous c’era una volta
国によって男性の5%~10%が赤と緑の区別がつかない
これはすごい数なんだなあ

 

annonymous c’era una volta
赤/緑色覚異常の友達たち「あー青だったらばっちりわかるんだけど…」

 

オーストラリア c’era una volta
オーストラリアの信号機の緑は100%純粋緑
色覚異常のうちの叔父はランプの上下の位置だけで信号見分けてる

 

スウェーデン c’era una volta
スウェーデンの信号もバリバリLEDな緑色ですな

 

ケベック c’era una volta
ケベックの信号機「色覚異常の方でも安心設計」

ttps://davesgeekyideas.com/2011/11/19/traffic-light-idea-revisited/

 

annonymous c’era una volta
おれ長いこと日本に住んでるけど信号機はふつうに緑色してる
ぜんぜん青っぽくはない

 

annonymous c’era una volta
統計的に見て日本でもっとも運転マナーむちゃくちゃとされる県に住んでる自分
ここでは青も黄色も進め
赤も最初の5〜6秒は進めw

 

annonymous c’era una volta
↑ 愛知?

 

annonymous c’era una volta
違いますw

 

annonymous c’era una volta
日本では青い信号機は廃止なった?
ほとんど見かけない
鳥取の小さな街で青いのみつけたことあるけど

 

annonymous c’era una volta
自治体によって青だったり緑だったりするのかな

 

annonymous c’era una volta
日本の信号機のみどりはみどりっつーかエメラルド色に見える

 

annonymous c’era una volta
青と緑を区別しない言語は珍しくない
ベルベル語の一部とか
ウェールズ語の『glas』という単語は『青』だけど芝の緑とかシルバーなんかを表すときに使うこともある

 

annonymous c’era una volta
古アイルランド語〜中期アイルランド語の『glas』も青〜緑〜灰色までカバーする色ですね

 

annonymous c’era una volta
古典的なアラビア語の詩でよくあるパターン「空が緑色〜」

 

annonymous c’era una volta
古ノルド語では『blár』という単語が青〜黒までカバーしてた

 

annonymous c’era una volta
ロシア語にはいわゆる『青色』全体をカバーする単語がない
そしてライトブルーとダークブルーではっきり分かれた別々の単語がある

 

annonymous c’era una volta
↑ モンゴル語もいっしょ
ttps://en.m.wikipedia.org/wiki/Blue–green_distinction_in_language

 

annonymous c’era una volta
ポール・ケイ等の1969年の論文「文明はまず青と緑の区別をつけるレベルにならない限りその言語に茶、紫、ピンク、オレンジ、グレーを表す単語は生まれない」

 

annonymous c’era una volta
・ 古代エジプトの『ウアジェト』という単語も青〜緑まで含んだ色だった
ウアジェト︰ コブラの姿、あるいは、頭上にコブラをつけた女性の姿で描かれる神話の女神の名でもある。wikipedia

ttps://www.behance.net/gallery/54326825/Wadjet-Egyptian-Goddess

 

annonymous c’era una volta
マヤ語でも青と緑は同じ単語でしたね

ttps://www.reddit.com/r/todayilearned/comments/9kstzf/til_that_for_japanese_traffic_lights_blue_means/


【スポンサードリンク 】




※頂いたコメント内にリンクがあるとスパム防止機能のため『承認待ち』になります。ご容赦ください




Related Post
 
 
 
Summary

  177 Responses to “海外「日本人、わりと最近まで緑と青の区別がつかない民族だった」海外の反応”

  1. 外国人って馬鹿なの?

     
    • 知性が低いのは日本にもゴロゴロいる。
      違うのは割合だな

      あと日本だと前提が覆るようなツッコミが入ると比較的まともな層がスレの流れを修正して
      間違ったままの奴をアホ扱いする空気が生まれるってのもある。
      redditだと流れ関係なしにスレタイと1だけ読んで書き込むからな

       
    • 人の呼び方をYouというのと一緒で違いはあっても慣例句として青を
      用いるのは不思議でも何でもない。
      むしろ成熟してない表現が足りない文化は未だにホワイトとブラックが
      頃しあってたりする。混血したらもうホワイトとブラックもねえじゃん

       
    • そうだね
      そして、日本には色を表す言葉が沢山あるから凄いと主張する日本人も同じレベルで馬鹿だね

       
    • 馬鹿すぎてツッコミが追い付かないよな
      いつ、「青」が「緑を含む寒色全体」を差す言葉だと気付くんだろうか
      そもそも青の中の「縹」「藍」「薄花」なんて言葉はだいたいのガイジンが書物書く(10C以降)前からあるぞ

       
    • 外人の伝言ゲームの精度とその差別主義者っぷりよw

       
    • 外人のコメントって差別意識丸出しで呆れる
      マッチョアピールもスゴいよね
      アメリカみたいな多民族国家でもそれぞれの人種や○○系でコロニー作って住んでるからかね?

       
  2. 藍四十八色四十八茶百鼠が区別されていたことを知らない

    永遠に記録されたな全書き込み知恵遅れreddit

     
  3. 【悲報】日本人さん、無知すぎて笑われてしまうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

     
    • お前が浅はかなガイジンと同じレベルだという言事は分かった。
      「あお」の日本語表現の多彩さを知らないんだね。

       
    • 文化の多様性を優劣に変換してしまう、レイシストのオツムが不自由すぎる戯言が、そんなに楽しめたw?高度な文明は千年ぐらい早かったんでね?

       
      • いや、こいつは「俺の煽りでコメ欄盛り上がるだろwwww」とか思ってるタイプだ
        小中高生のネット利用が爆発的に増えた頃に大量に生まれたやつ。

        放置してやれ
        年代を問わず日々が充実してたらそんなことしねえんだから、こいつの日常も想像がつくだろう

         
  4. アメリカ人なんて現時点でも「ボールと卵」と、「手と足」の区別ついてないしな。

     
  5. ニップさぁ…w

     
  6. 北欧系言語との類似点は面白いな
    文化的な背景があるんだろうか

     
    • いや、あまり宗教批判したくないんだけど…
      現代の一神教圏は何処の地域も古代文明の方が科学的だったり概念が豊かだったのに、一神教の布教以降に文明が退化してる
      元のコメントに出てくる西洋や中東の古い色の表現も色の区別がついてない訳ではなくて、日本と同じように最初に細分化された色分けがあって比喩的な意味で使われてる
      色に比喩的な表現があるのは言語的に文化が豊かな証拠なんだけど、一神教布教後には色の概念から情緒が削がれて物を表す記号になってしまったから、現代の西洋人には理解できなくなってる
      日本語に例えると亜麻色の髪とか烏の濡れ羽色とか、そういう表現は西洋人には「そんな色に見えない」から伝わらないでしょう?
      これが色に情緒の概念が入ってるか、色を物としか認識していないかの違い
      一神教の教え自体が選民意識と易姓革命を含んでるから、彼等は永遠に色に情緒があることを理解できないでしょう…
      理解したら彼等の価値観を根底から崩壊させるし、彼等の文明が遅れていることを受け入れることになるから
      彼等の豊かな古代文明を破壊されたのは残念なことだよ

       
      • 宗教からの侵略より言語そのものでしょ。
        表意文字(漢字)が入ってきても訓読みで日本語残せた日本と
        ラテン語にほぼ全て入れ替えるしかなかった西洋。

         
    • 単に太陽光の弱さでね?北欧とかにはいった事ないけど、あっちは白夜もあったり、冬が長くて風景がグレーで色彩がとぼしい時期が多いとか。寒色の違いに敏感にはならないのかも。向こうに住むと太陽を猛烈に欲するようになるって。

       
    • >古ノルド語では『blár』という単語が青〜黒までカバーしてた
      この辺は海とか夜が語源なのかなぁ

       
  7. テメーらは俺達を怒らせた…

     
  8. 和色でググればわかるが染色などの都合上で
    緑という色はあった、ただし元々の意味は若芽という意味
    転じて現在のように緑色を差す言葉になってる
    元々は元コメでもあるように赤、青、白、黒が色の基本だった
    それだけ旧い言葉なんだよ
    余談だが江戸時代は貧乏侍を揶揄して浅黄裏と陰口をたたくのがあった
    それだけその染色が安かったんだろうね

     
    • 色その物じゃなくて形容詞なんだよね「赤い」「青い」「白い」「黒い」はあるけど、「緑」や「黄」や「灰」は形容詞がない。
      色が認識できなかったんじゃなくて言語的に表現が存在しなかった。その必要がなかったからね。

       
  9. 本気で言ってるのか
    ネタで言ってるのか謎だわ

    本気っぽいけどw

     
  10. 形を変えた差別的談義。

     
  11. 日本の色名称に対する概念なんて
    説明して分かるもんじゃないと思う
    こういうのも文化なんかねえ

     
  12. 区別の問題じゃなくて認識の問題でしょ
    青と緑まとめて蒼

     
    • 碧だよ。あおと読み、みどりとも読む。
      蒼はもっとくすんだ寂れた色だよ。

       
  13. 色分けの語彙が少なかったんだろうな
    あと日本語の言葉なりの問題だけど、青信号とか赤信号は言葉として言いやすいけど、緑信号と言う言い方になじめない
    黄色も黄信号と言う言い方あんまりしないな
    緑が二文字の単語だったら青と言う言い方は変わったかも

     
    • 逆、「和色辞典」でググってみて
      日本は古代から詳細に色分けしてた
      だから日本では青にどれだけ黄色を混ぜるかで色の名前が違う
      ある意味、古代から色の三原色を理解していた民族
      寧ろ元のコメントで青と緑を独立させて考えてる外国人の方が色彩学を理解してない
      元のコメントの外国人は野菜と果物の定義を理解できずにトマトをフルーツと自信持って答えてる外国人と同じで色に関して無知
      彼等は“green”は“blue+yellow”によって作られることを知らない、庶民も貧しくて近代まで色の概念が青と緑の2色で足りていたから“blue”と“green”を区別してただけ
      日本は古代から色が細分化されて庶民も染色した服を着るくらい豊かだったから、庶民は色の構成を理解していて“緑は青の分類”にしていた

       
    • 青系だけでも水色、空色、青、浅葱色、群青色、瑠璃色、紺色、縹色などなど、
      藍色なんかはさらに微妙な違いで、白藍、薄藍、中藍、濃藍と細かく分けられてる、
      日本語には色に対する名前がたくさんあるよ、
      逆に色を表す語彙が多過ぎるから青系、緑系を大雑把に一括りにしちゃってたんじゃないのかしら。

       
  14. 「藍」があるからなー
    昔の作業着って、藍染めだろうに

     
  15. アホだな…
    日本も後半に出てくる古代何とかも、まず最初に色を細分化してたから、ザックリした色分けに“あお”を使えたんだよ
    青、蒼、蒼は発音は全て同じ“あお”だけど色は全く違うってことも分からないんだろうな…
    緑って言うのは“あお”に“黄”をどの程度混ぜるかで無数の種類が出てくる、“あお”のグループであることに間違いはない
    日本人は古代から“橙色”と“茶色”を分けていたのに対して、西洋は未だに分けてないから猫の色や髪の色の表現が変
    日本人「茶虎の猫」
    西洋人「オレンジの猫」
    日本人「あなたの髪の色は橙色(オレンジ色)だね」
    西洋人「私の髪は赤毛」
    日本の方が色分けに正確

     
  16. 元コメ見ればわかるように古い歴史を持つ国は理解できてるよ(苦笑
    新しい国ほど理解できないんだろう
    すでに書いたが日本も色数自体は多数合った「和色」
    無ければ染色して売ることができないからね

     
  17. おおざっぱに白黒赤青に分類するだけで、ブルーとグリーンの区別はあるぞ

     
  18. ジャップが欠陥品ってだけの話だろ。今更すぎる話だ

     
    • マスコミは総スルーしてたけど、東京のヘイトスピーチ法案には
      日本人に対するヘイトも含まれるとの事、
      これ、通報案件やね

       
  19. >おまえら「スイカは緑とピンク!」
    >韓国「スイカは緑と赤!」

    いやスイカは縞々だろwww

     
  20. 和色の存在を知らない人はちょっと問題がある
    普通に小説などを読んでいれば出てくる言葉だよ
    今でも現役なんだから
    小豆色とか萌葱色とか聞いたことがないか?

     
    • 最近の色鉛筆が悪いと思う
      和色名で書いてある物があんまりないんだよね
      昔は併記してたりしてたのにな

       
  21. 外国人ってなんでこんな間違った情報を知ったかのように喋れるんだろう

     
  22. はっぱが青いとかないわー

    →遠くの山が何色に見えるか、
    知らねーのかよ

     
    • そういうこと。昔、「青い山脈」という映画があったようにね。遠くから山を見ると青く見えるが、近く行って木々の葉っぱを見ると、ちゃんと緑色なんだよね。

       
      • 空気中で長波長の光が散乱することで青く見えるのよ
        空気遠近法とか聞いたことない?

         
    • 太陽が黄色という国に、むきになってもしゃーないでしょ。

       
      • あっちの太陽は天頂の日、うちらのは夕日

         
      • あと、赤の語源は明るいことをさす「あけ」
        だもんで言葉に描き色が引っ張られてるのはあるかも

         
  23. はいはい

     
  24. 色の種類なら欧米よりも多かろう?

     
  25. どーせアホなコメントが続くのかと思いきや、ちゃんと理解してる人も居てオドロキ。

     
  26. 色覚異常の話と言語の話をごっちゃにしていて極めて不快

     
  27. 本気で馬鹿なのかネタなのか判別に困るな…
    それなら英語圏では兄と弟の区別がついてないってことにもなるが

     
  28. 無知なやつほどこういうスレ立てるよね
    日本に昔からある色の種類を見ると西洋よりも遥かに多い
    ちゃんと調べてから書こうね

     
  29. ネタで言ってるんだろうけど言葉の綾だよな。

     
  30. 本コメにもあるが、虹をいくつの色で表現するかというだけの話だよな

     
  31. 「赤も最初の5〜6秒は進めw」
    あぶないw

     
  32. またこの日本差別ネタか(怒)
    日本ほど古来から色を細分化していた国は他にないんだが?
    現代でも日本の美術印刷の技術は世界一で世界中の高品質を求められる美術、写真印刷を引き受けているんだが?それも日本の技術者の微妙な色を識別する能力が有ってこそだぞ。
    そもそも日本人のような濃い色の眼球の方が色を識別する能力は高いんだよ。青い目みたいなのはあまり能力が高くない。
    青の種類がたくさんあってその中に白人の言う青と緑が含まれるからまとめて青って呼ぶだけだろ。大雑把な色の名と細かな色の名は使い分けているんだが、外国にそういう文化は無いのか?
    カーマインもクリムゾンもレッドって呼ぶだろ?
    朱色と緋色(厳密には同じではない)は区別する場合もあるし区別せずに赤って呼ぶ場合もある。それだけだろ?
    逆に外国に黒を区別して緑なす黒髪とか烏の濡れ羽色とか呼んでるか?

     
  33. 緑色なのに「青信号」と呼ぶのはなぜ?
    news.mynavi.jp/article/20170427-green_light/

     
  34. よく信号機の色で青と緑の区別が日本人は付かないとか外人は言うけど、形式で青、黄色、赤って言ってるだけなのを外人は分かってるのかな?色だけで見たら緑だけど昔から青信号って言ってるから、そのまま通してるだけなのに。外国って頭が悪い奴が多いよな。

     
    • 教科書に青ってかいてあるからだよ。実際に青い信号もあったんだよ。
      最近のLED式は青っぽくしてるね。

       
  35. マヤ文明とかエジプト文明も一緒か
    要は古い歴史を持つ国家は最初青と緑を同じように見ていて、国家がずっと存続してるからそれが言葉にも残ってるということかな

    日本の伝統色を検索してみるのおすすめ
    緑だけでも浅葱色、山葵色、花緑青、深碧、鮮緑、薄柳、若緑、若芽、裏葉色、深藍色、織部、孔雀色、蒼色、鴨の羽色、この他にもまだまだ
    バリエーション凄くて楽しい

     
  36. 青って未熟と言う概念も伴うからねえ
    赤=熟
    青=未熟
    日本語って面白いよね

     
  37. 若いのものを全部青と言ってただけに過ぎない

     
    • 赤ん坊は嬰児でみどりごと読む
      みどりにも新しいという意味があったからだそうよ

       
  38. 文学的表現だろうが・・・
    アホなのか外人って

     
  39. 反論したいけど英語ができないから歯ぎしりするジャップwww

     
    • 外国人と政治話する程度には英語を使えるけど、彼等の文化圏に存在しない日本の概念や文化は英単語に存在しない
      だから日本の文化を彼等に説明するのは困難を極める
      例えて言うなら「人間が住んでいるところは平らで太陽が周りを回ってる」と信じてる中世の人達に、地球が丸いことや宇宙空間の存在を教えて理解させるるくらい難しい

       
      • 「単語がないから伝えられない」とか小学生かよ
        まともに言語を勉強していたら、ごくありふれた言葉でも単純に一致する単語はないというのが前提になるだろ
        その程度の認識だと「政治話」とやらは通じてる気がするだけで、実は全然通じてない可能性が高いな
        まあ、ただの作り話という可能性の方がもっと高いが

         
    • コメ見てりゃ反論しても理解されないって分かるよ
      時に文化の違いはそういう壁も作る

       
  40. 日本人自身ももっと自信を持って良い
    古い国家だけに文化も結構独自だし、色々あった
    例えば世界最古の女性が書いた小説は日本だ
    源氏物語しかも聖書とかじゃなくラノベ
    いかにも日本らしくて自分は好きだ

     
    • だよな。日本語じゃ文学もクソもない。ラノベしか作れないよなwwww

       
      • あの時代に女性が小説書けた上に読んで楽しんでた国はそう多くないぞ

         
      • マジレスしちゃうと文字は特権階級の独占だった時代に
        女性用の文字を開発して、しかもそれを使ってラノベを書いちゃう
        しかも読者が沢山いる大当たりに日本のリベラルな気風が見て取れる
        日本の文化って他国とは違って半数以上が大衆文化なんだよ
        食文化には特に多くて、すき焼き、蕎麦、鰻丼、寿司、ラーメンなど
        全部元は大衆が楽しんでいた文化
        ようは大衆が楽しめちゃうぐらい豊かな時代が沢山あったということ

         
      • 現在にラノベが伝わっているのは
        歴代の文字を扱える女性が写し伝える能力と紙墨を持てる財があった証拠なんだよ
        方や聖書などは、ほぼ教会での説教と壁絵でしか大衆には伝わらないもの
        ましてや大衆文芸なんて同じ年代に花開くはずもないわ

         
  41. 信号機の事言ってるのか?
    区別はついてるけど、わざと緑を青と言ってただけなんだが

     
  42. 歴史のない国々の人間にはわからんこと。

     
  43. 青と緑が一緒くたに扱われるのは世界的に見て珍しいことじゃないんだけどな。

     
  44. 歴史が長い国ほどこういう現象が起こるって事だね

     
  45. 歴史が長い国ほどこういう現象が起こるって事かね

     
  46. 日本語の色を指す単語をちょこっとかじって
    日本文化を知った気でいるという残念な人らだね
    自分たちの文化がその程度しかない事の裏返しだろうな

     
  47. 言う=青い、黒い、白い、赤い
    言わない=緑い、黄い、茶い、紫い

    日本語の不思議。。。

     
    • 日本語で形容詞になる色は6色
      青い、黒い、白い、赤い→日本に古来からある色名称
      黄色い、茶色い→上よりも新しい(江戸時代?)色名称

      他の色は上の色も含めた「の」の付いた名詞

      透明は「な」の付く形容詞

       
  48. ケベックの信号機って、簡単で良いアイデアだな。
    応用効きそう。

     
    • 調べたら日本も障碍者にも見やすい信号機を開発中だって
      こういうのは積極的に導入してほしい

       
      • 犬も色覚異常らしいが色が判別できたら飼い犬の交通事故も減ると思うんだ。でもまあそんなのにまで政府は対応できんと思うので少なくとも人間の色覚異常の人が不自由ない色を標準仕様にしてくれてると良いなとは思う。呼び名は文化的なものなのでどうでもいい会話の糸口になってイイじゃん。

         
  49. 表現力や感受性の低い国では「あお」の意味が理解できる教育水準にないのだろうな
    例えばノーベル賞を取れないのは金が足りないと思ってる国とかね

     
  50. そういえば昔「肌色」ていうヤバめのネーミングもあったなw

     
  51. 外人って俺が幼稚園児の時に思ったことを大人になって言ってんだなw

     
  52. 日本人は教養が高いので色の三原色赤青黄って知識があるから色を三色選ぶと自然にこの三色になってしまう。最近は光の三原色っていうのもありそれだと青の代わりに緑だから信号のライトにはそっちがふさわしいが光の三原色は一般の日本人の常識にはまだなっているとは言いがたいから将来かな?
    どうしても赤と黄ともう一色って日本人に問うたら青って答えるよ。緑って答える人がいたとしたらきっと日常的にフォトショップを使っている人だよ(笑)
    ヒーローやロボットも三種類だとこの三色だよね。

    赤は明るい色で反対は黒、青はぼんやりした識別しがたい色で反対ははっきりした明白な白だったはず、その後戦の旗から紅白が反対色になったりした。赤の補色はって聞けば小学校で図画の授業をちゃんと聞いていた人は緑と答えるよ。聞き方も悪い。

     
  53. 和の色調べたらこの外人共発狂するんやない??

     
    • 世界堂の色鉛筆ゾーンとか、日本画の顔料ゾーンを見せれば良いんだよ。

       
  54. ガイジンの池沼の多さにはウンザリ

     
  55. 感覚と言語の色盲外人がなんか言ってんなw

    言葉を取り入れたらその物は存在出来るのに
    藍四十八色さえも訳せず存在させられないのなんて、どんだけ下等言語なの
    雑な感覚で色彩を識別できないから取り入れられないんだろうけど

    さすがグラフィックアートの世界でプロが筆で色を斑なく塗ることも出来ずに
    DICシートでお仕事なさってた欧米様は言う事が違うね

     
  56. 緑と紫は言わないが黄色いと茶色いは言う。

     
  57. 「青い」
    「碧い」
    「蒼い」
    バカな自分でも、これくらいはすぐ出てくる
    同音であり同じ系統の色の違いを、漢字の解らない連中には判別つかないのは
    仕方あるまい
    日本人を嘲笑したつもりだろうけど、浅はかで哀れだと見てるだけだな

     
  58. まーたクソ食い民族がトンスラーがセリフ付きの投稿で必死に日本叩き…

     
  59. ちなみに日本人は、赤系の色を細かく見分ける能力があるよ。

     
  60. 朝鮮人は日本人に支配されたことを忘れたみたいだな
    誰がご主人様かわからせてやらないと
    イアンフイアンフ♪

     
    • 半島の面倒を見た歴史なんて忘れたいくらいだが
      それに連中からご主人様とか言われても気持ち悪いわ
      それからタダでも抱きたくない

       
  61. 青と緑の区別がつかない日本人が世界一の500色の色鉛筆を発売するわけねーだろ

     
  62. 住む国の自然環境次第で、どんな系統の色を見分ける能力に長けるか変わってくるよ。
    日本は確かに 青系は欧米に比べたら少なめかも?
     ↓日本の伝統色
    https://www.colordic.org/w/

    逆に西洋人は、赤が少なめか
     ↓洋色
    https://www.colordic.org/y/

    国ごとにもっと細かく違うだろうね。

     
    • 自然環境もだろうけど色の名前は染色技術によって増えるんだよ。だから聖徳太子の時代から細かく染め分けをしていた日本は色きちがい名が多い。赤い色素の方が自然界に種類が多いから自然に赤の種類が多くなる。青系は鉱物由来の色が多いので錬金術なんかが発達した西洋に多いのでは?
      実際コバルトブルーなんて科学が発達した近代の発明で世界一から日本に入ってきた色だし。

       
  63. 「青」という漢字の本来の意味は「植物が生い茂る様子」だそうです。

     
  64. ここゴキブリ放置するんだったら
    もうこない

     
  65. 「みどりの黒髪」とか「みどりご」という言葉があるんだけど

    「みどり」がもともと色を表すよりも若々しいとかそういう意味であって
    緑=グリーンの方が後付けなんじゃなかっただろうか

     
  66. 何で又、何時までもかつまでも『やあ世界のみんな!僕は大馬鹿外人様だよ!』
    てな具合のこういったアホトンチキ野郎が出て来るんだか。

    ・・・!アレか!さてはこいつ等、ゾウリムシみたいに分裂して増えてるんだな?
    で、其の度に記憶がリセットされて毎回毎回同じトンデモ説をほざくと!
    頼むからネットの海に出て来ないで、ビーカーに入った藁の煮出し汁の中かなんかで泳いでいてくれ

     
  67. 色覚的な話じゃなくて色の名称に関する話なのにな

     
  68. 外国人って馬鹿過ぎるだろ、萌黄とか若草とか色の名前は無数にあるんだよ

     
  69. これ言語学で説明せれてること。
    例えば英語では色は名詞しかない。
    日本語で言うと赤色の〜 青色の〜 緑色の〜という感じ。
    対して日本語には名詞の色の他に形容詞の色が存在する。
    それが青い 赤い 白い 黒い 後に黄色い 茶色いが加わって6色。
    当然名詞の色は、ものすごい種類がある。
    この違いを外国人が理解するには日本語に精通していないと難しい。

     
    • やっとまともな書き込みが見つかったわw
      色彩語ってのは名詞を転用すればいくらでも増える。英語は単語から文法的指標が消え去ったから、形容詞=名詞になってあたかも基本的色彩語が豊富なように見えるという罠がある。
      これは孤立語の中国語でも同じ。なんか青と蒼と碧とか喩えに出してる人がいるけど、基本的色彩語としては中国語も日本語と同様に青=緑の言語。

       
  70. 『赤』は明るいとか暁とかと語源を同じくする
    太陽を表す古く文化的な意味があるんだぞ。

     
  71. グローバル化のせいで日本独自の表現が外国人によって駆逐されていく

     
  72. Greenと緑は別物
    色って文化的な側面や国によって守備範囲が違うのが普通

     
    • それで思い出した。
      エスキモーの人々には「白(雪・氷)」をあらわす表現が
      とてつもなく多いそうな

       
  73. ここケンモメン湧きすぎだろ
    アイツら障害者手帳持ってゲロ床にぶちまけて食うからな

     
  74. 正直まだやんの?って感じ。
    まあそう思う事で外人の劣等感が減るならイイんじゃね?(鼻ホジ)

     
  75. 系統でグループ分けしてるってだけ

     
  76. ガイジン頭悪いから哀れ

     
  77. 外国人嫌悪する人が増えてるのってこういうブログが原因だよな…

     
  78. まぁ白人もほんとの白ではないけどな

     
  79. これ本当に元のサイトあるの?
    なんか会話が日本語的すぎるけど

     
  80. こいつら五行思想とか冠位十二階、七色十三階とか知らんのか
    黄色や緑なんて飛鳥時代からあるだろ

     
  81. 白人は「日本人は自分より劣ってる」というミームで自己満足するのが絶対に止められない。
    嘘にでもすがらないと自分達が実際には劣っている事を認めなければならないのだから。
    白人はこの青緑と乳糖不耐あたりを定期的に見ることで劣等感を和らげ、精神の平静を維持できている。

     
    • べっつにそこまでの意味なくね
      日本にきて青信号でススメを言われて緑じゃん、と違和感もったレベルなら普通

       
  82. 日本の色彩感覚を正確に表現出来る言語が漢字くらいしかないからバカ外人には理解出来ないだろう。
    ハングルなんかじゃまず無理。

     
  83. 白、黒、青は、色の名前

    でも緑は、色の名前じゃなくて、植物のこと。
    植物の色を、緑色と呼んだ。
    桃色や灰色と同じ方式。

     
  84. 日本人の言う海外は、西洋・東南アジア・アフリカ・中南米。

    特亜は国ですらない、犯罪者の集団。
    そして、このネタのディスりっぷりで特亜なのがバレバレ。

    日本に成りすまして自分達を持ち上げるか、海外に成りすまして日本サゲを行う事でしか安っぽい精神を維持できないのが特亜。

    青・蒼・藍はブルーの種類で、緑と翠はグリーンの種類。
    碧は「あお」とも「みどり」とも読む、双方の種類。

    ねぇどんな気持ち?

     
  85. 「碧」←これで青とも青緑とも読むんだよ
    現代でも略語が氾濫してる様に昔の人も緑や青緑を認識はしててもあおの方が語呂がいいからそう言ってただけだろ
    「青、黄、赤」の方が「緑、黄、赤」より言いやすいだろ?

     
  86. さすがに冗談半分、無知半分でとりあえず言っているだけだと思うけどな
    ただ、ちょっとイラッとくるね
    おもしろいけどね

     
  87. ただ緑色を「あお」と言う場合もあるってことでしょ?
    それ言ったら英語だって未だに兄と弟の区別も付いてないじゃないか。

     
  88. 十二単の色の組み合わせの種類でも見せてやれ

     
  89. なに人がほざいてるのか知らんが、欧米人はどう見たってピンク色の肌を白人、茶色の肌を黒人と呼ぶ。
    どうやら色の識別が出来ないらしいw

     
  90. そもそも「あお」は複数の意味を持った包括的な単語だったのに
    無理やり「blue」とすり合わせしたせいで齟齬が生じた

     
  91. 色彩表現に対する言語的な差異の問題で色のとらえ方の話
    恣意的な表現で認知障害のごとく扱うあたり差別意識を感じる
    20世紀初頭の白人の有色人種差別ってまんまこの感性だよ
    当時の白人目線の文化論とか適当に拾い読めばすぐわかる

     
  92. 色自体のことなら逆に呼び名が多すぎるくらいなんだけど、青系も。水色空色藍色瑠璃色紺色などの歴史は古いし、水浅葱とか縹とか紺青、群青、紺碧、紅碧とかピンとこないけど具体的な色名が無数にあるんですけど。ちなみに自分が最も好きな色は秘色という少しグレーがかった薄い浅葱色です。

     
  93. 色をどの段階で区別するのか程度の問題でしかない

     
  94. 蝶の幼虫
    日本「青虫!」
    外国「緑虫!」

    DQN
    日本「信号無視!」

     
  95. 「和色」というのがあってだね日本は恐らく平安時代の着物の文化の関係で色の分類が人類史上でも相当に複雑な国だったんだが、どうして外人にそういう伝わり方をしているのか理解に苦しむね。本当の日本の色分けを英語に当てはめるのは実際無理だよ。

    ・ヨーロッパの色の分類は基本285色(洋色)
    ・日本の色の分類は伝統色だけで465色(和色)

    色の区別が付かないのはどちらかというとヨーロッパ人のほうなんだよなぁ

     
  96. 赤いくせに白人のくせに

     
  97. 基本的に目が黒い民族は、緑を青に含める傾向があり、碧眼の民族、つまりヨーロッパだけは緑を別に考える。碧眼てのは、緑を反射している訳で、我々とは見えかたが違うと言う事です

     
  98. 大きな意味でバリエーションに含まれるってだけじゃん

     
  99. 日本の緑→山葵色、殿茶、花萌葱、深碧、若葉色、緑青、花緑青、若菜色、鮮緑、若緑
         鸚緑、深藍色、裏葉色、薄柳、柳緑、草色、気浅緑…他
    日本の青→青藍、錆御納戸、錆納戸、み空色、鉄紺、花色、薄花色、薄浅黄、薄水色、
         深藍、青白磁、藍鉄色、孔雀青、紺碧、勝色、濃藍、天色…他
    等々、日本にはたくさんの繊細な色があるのです 英語にするのは無理でしょう?
    信号機は光の中で見えるよう青の部分が緑色になったのです だから幼児が混乱しているだけ
    日本の国旗は赤という単純な色ではなく蘇芳です 
    外国の一般人は分かってないけどデザイナークラスは理解していて日本に色を探しに来ていましたよ

     
  100. 日本人にはブラックユーモアのセンスが無いんだなってコメント欄みて思いました。

     
    • ただの下らない差別を冗談だって言って誤魔化すのも、通用しないって気づこうな?

       
  101. 漢字を理解してないとそうなるんだろうね、碧色のカラーを見たら理解でき…ないのかな、やっぱりww昔の信号機はまさに碧色だったらしいね。

     
  102. 色名の発生順は世界でほぼ同じで、黒・白・赤・緑・黄・茶・青・橙の順番だそうだ。
    後ろに「い」を付けて形容詞になるのが、古くからの日本語の色名。
    黒い・白い・赤い・青いだから、本来は緑色を青と表現していただけだろ。
    さて諸外国の言語で、固有語の古い色名を識別する方法があるだろうか?

     
    • 訓読みや形容詞化が存在する大和言葉は、少なくとも2000年位前には現在の発音で現在のもの指していたと考えられる、そこまで遡って発音が確定出来るのは日本語だけ。
      さて例えば英語の Blue や Green が何時から今の色を指していまの発音になったか証明して貰いたいもの。
      なお抽象色名と物質由来色名は全く別物。
      また「みどり」は「嬰児」のように元々は「若々しい」という意味で、それが青葉に適用されて緑色が作られた、ある意味で物質由来色名。

       
  103. 逆に言うとyoutubeとかで知識を得てもこのレベルにしかならんのだろうな。俺も注意しよう。

     
  104. でも、ぶっちゃけ信号機って青って言えばいいのか緑って言えばいいのか分からんな。

     
  105. 信号機自体は国際規格に合わせて導入されたから緑色と決まってる。
    呼び名は語感や語呂の良さで次第に青信号になったのだろうと思う。
    あか信号に対してみどり信号って言いづらいからね。
    緑というのは自然には多く存在する色だけど、天然染料で出そうとすると難しい。
    藍色や青は簡単。どうにかそこに黄色を入れて緑を出そうとするやり方なんかが、平安時代のテキストに出てるぐらいだから、区別がついてないとかいうのは無知な外人の戯言だろう。

     
    • 信号を青と呼ぶのは、日本で最初に出来た信号を紹介する新聞記事で緑とすべきなのを当時は白黒写真しかなかったから記者が青って書いちゃったのが元。

       
  106. ○○の色ってのが色を表現する基本。
    これとは別に日本語には色相・明度・彩度を表現する言葉があった。
    色相:赤い⇔青い
    明度:白い⇔黒い
    彩度:鮮やか⇔褪せた
    赤・青・白・黒を色そのものの表現にも使っちゃってるから混乱する。

     
  107. チョッパリは外国人に批判されると自己愛が傷ついて憤怒しちゃうんだよな

     
  108. ……いや、この場合の「あお」は色の「あお」ではないの。
    未だ未熟である、みたいな表現に「青臭い」とか「青春」とか「青二才」とかあるじゃない。瑞々しく芽吹いたばかりの葉先の色をして、若々しくも拙い様子を「あお い」と昔はいったのよ。
    つまりこの場合の「あお」は形容詞。

    形容詞のあおと色の青。芽吹いたばかりの葉の緑色を示す「あお」、直球で緑色を表す「みどり」、これらがごっちゃになっているだけ。
    色の区別がついていないわけじゃないってば!

     
  109. 日本では昔はクジラを大きな魚と表現してたんだと教えたら
    魚を全部ツナと呼んじゃう人々に笑われるんかな

     
  110. 世界共通で海は青い、でも緑だったり紺だったりもするだろ

     
  111. 小学生のころ、近所の商店に買い物に行って
    「青の絵の具下さい」と商店のばあちゃんに言ったら(俺らはかあさん、て呼んでた)
    緑の絵の具出されたから「これ青じゃないよ?」って返したら
    「これは青でしょ?間違ってないよ?」て言うから
    「かあさん見てみなよ『みどり』て書いてあるじゃん」と『あお』と書いて
    ある絵の具を出してもらった
    「あたしらは子供のころからこの色を『青』って言ってたんだよ」
    と言ってて不思議だなと思った遠い日の思い出

     
  112. 日本の文化を知らない外国人がコメントしてるのだからわからないのは当然だと思う。日本の文化に触れて初めてなるほど!そういう理由だったんだね。興味深いなと思えるようになるのだから。物事の表面上だけしか見れない人にわざわざ説明するのも面倒くさいのでどうぞおすきなようにw

     
  113. 外国人て本当馬鹿なんだな。日本ほど色が細分化されてるとこなんか無いだろうに。しかもお前らの色名さえも細分化に利用されてさらに増色されてるんだぞ。色で遊ぶのも日本の文化なんだよ。まだたく、なにか差別しないと気が休まらんのかね。病気なんか?

     
  114. カルダモンとレモングラスの香りの利き分けとかそんな類の話。国によって文化圏によって民族によって虹は三色だったり五色だったり七色だったり十色だったり。それより日本も含めて緑と青の「分け」がどういった利潤を文化にもたらしたのかの検証が大事

     
  115. 海松藍色「みるあいいいろ」という色は海藻「松」の緑色と深い暗部の海の藍色がまざった黒ずんだ色だけど緑と青が分けて一元表現されてる。
    漢字三、四文字あればどれだけの色数が表現できようかな?
    朝鮮人の言う外国人に表現出来ない色彩に「炊飯器底腐飯黄」なるものがあるらしいwww
    流石、文化強国の韓国兄さん情緒が文学的ですね(´▽`)

     
  116. ネット使えるのにググれない
    馬鹿外人の特徴な

     
  117. 因みにこの海松藍は代表和色500色のさらに外にある色だからね。
    全国津々浦々から集まった日本の伝統色見本と、柄色彩は更に複雑化している。
    外国人がうんざりするほどの名前付けされ固定された色が存在するマンセルカラーシステムで識別可能な色数が約3000色なら、日本は4000以上の識別が固定されてる。
    それだけでも色彩感度が高いのが日本人なのです。フフフ日本人スゲーがイイタカッタだけw天王洲に日本絵の具専門店があるけど色数とか馬鹿げてるよ。

     
  118. 承認欲求かなんかしらんが、少し前に書いてあることをドヤ顔で書いている連中はなんなんだ
    ためになる話が多いから読んでいるが、2つ上に同じようなことあったりすると頭痛くなるな

     
  119. 緑はあったけど日本人には青の一種だった
    とかこのレベルの話になるならもうどーでもいいわ
    ただの種類分けやんけ

     
  120. まあこういうのとか生卵食べるなんて信じられない!とかがないと海外の反応サイト死滅しちゃうしね。

     
  121. 別に見分けがつかないわけじゃなく、同じ区分扱いだっただけだからね。
    色の階層ってグラデーションなんだから、どこに線を引くかの問題だし、
    そもそも日本は寒色の総称として青と呼ぶし。

    汚れてることを黒いというのと同じ。頬が上気するのを赤いというのと同じ。

     
  122. you しか言葉が無い外人は気楽でいいよなw

     
  123. 単に歴史が長い国で、慣習で青いと伝えてるだけで、色が本当に今現在の青や緑に見分けられない訳じゃないのに。青物に緑が入るのは、寒色に青が入るようなもんだ。暖色に橙や黄が入るようなもの。

     
  124. 今の日本で曖昧な色といえばカーキーだろ
    茶色に近い色か?緑に近い色か?
    人によっていろいろなんだよなぁ…

     

 Leave a Reply

※ 名前、メール、URL欄は必須ではありません

...

Social media & sharing icons powered by UltimatelySocial