7月 112020
 

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annonymous c’era una volta
ボタンが10メートルくらい離れたところにある
ボタン押してエレベーター前まで歩くあいだにエレベーターが到着という寸法

 

annonymous c’era una volta
↑ 開発した人に金一封

 

annonymous c’era una volta
これはいいと思います

 

annonymous c’era una volta
一刻を争うこともある病院施設はぜんぶこれにすべき

 

annonymous c’era una volta
知らずにエレベーター前に着いたおまえら「えっ ボタンない? どこ?????」

 

annonymous c’era una volta
↑ その様子をブラジルのテレビのドッキリ番組が激写
→ ドッキリの商品としてクルマ一台かなんかもらえるやつ

 

annonymous c’era una volta
ブラジルのテレビはドッキリ番組だらけでビビる
おまえらには想像つかないレベルw

 

annonymous c’era una volta
ブラジルの道を歩く場合はなあ
常に怖い人たちとドッキリのカメラ両方に気をつけながら歩かなければならんのだ

 

annonymous c’era una volta
ブラジルドッキリ「財布を出せ!いやいやドッキリですよビックリしました?でも財布はもらっとくわ」
ブラジルドッキリ「あなたのリアクション最高でした! このクルマが賞品ですおめでとうそこでパクったクルマだから持ち主来るまえにどこかに行きなさいさーて次のドッキリいきまーす」

 

annonymous c’era una volta
↑ おもしろそう
ブラジルの何チャンネルの番組ですか?

 

annonymous c’era una volta
おまえらブラジルバカにするけどな
飛行機発明したのだってブラジル人
アルベルト・サントス・デュモンはブラジル出身の発明家、飛行家。ヨーロッパの航空のパイオニアであり、飛行機の公開実験にも成功しヨーロッパ初の飛行機製作者となっている。ブラジルでは飛行機の父、飛行機王と呼ばれるほど偉大な発明家であり、未完に終わったもののヘリコプターをも開発していたことで知られる。また、ブラジル有数の平和主義者であった。
なお、デュモンは機体の特許を取らず、むしろ逆に誰にでも飛行原理を理解出来るよう設計図を公開してさえいる。wikipedia

 

annonymous c’era una volta
>>1
知ってた
最新のエレベーターはこうよね

 

annonymous c’era una volta
うちの両親が韓国のマンションの22階?に住んでるけど
自宅内にエレベーターのボタンあるから出かけるときにボタン押すだけ

 

annonymous c’era una volta
スマホアプリでやんじゃないの
外から建物入ったら感知してタイミング測ってエレベーターがくる、みたいな

 

annonymous c’era una volta
建物の入り口の玄関開けたら自動でエレベーター呼び出しなるマンションはあった

 

annonymous c’era una volta
そのころ中国ではホログラムでできたエレベーターのボタンが開発されていた
物理的になにも触らないのでコロナも安心

ttps://www.youtube.com/watch?v=vUPdI01FDyI

 

annonymous c’era una volta
↑ こういうかんじのノートパソコンほしい

 

annonymous c’era una volta
まるで普通のボタン触ってるみたいにみえる

 

annonymous c’era una volta
音声認識式のエレベーターでもいいんじゃ

 

annonymous c’era una volta
↑ 中国には音声認識のもある

 

annonymous c’era una volta
>>1だと視覚障害の方もボタンどこにあるかわからなくて困るんじゃなかろうか

 

annonymous c’era una volta
>>1の画像のボタン押す
→ エレベーターはその階にすでに来てて、秒でドアが開く
→ エレベーターまでダッシュ
→ ダッシュの甲斐なくエレベーター閉まって行ってしまう
→ しょうがないからまたボタン押しに戻る

 

annonymous c’era una volta
画像のボタン押す→ エレベーターまで歩く
→ エレベーターがなかなか来ない
→ しょうがないからまたボタン押しに戻る
→ と同時にエレベーター到着、ダッシュも甲斐なくエレベーター閉まって行ってしまう
→ しょうがないからまたボタン押しに戻る
→ 無限ループ

 

annonymous c’era una volta
↑ なかなか来ないからってなぜそこでわざわざボタン押しに戻るのか

 


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annonymous c’era una volta
ボタンは押せば押すほどエレベーターが短時間で来るんで

 

annonymous c’era una volta
ボタンはまずしょっぱなから連打しないと

 

annonymous c’era una volta
押しボタン式の横断歩道でもたくさん押したほうがすばやく青になる

 

annonymous c’era una volta
ボタン連打派のおまえらに朗報

あるエレベーターの「閉まる」ボタンがポロッととれた結果

 

annonymous c’era una volta
↑ なんじゃこれw

 

annonymous c’era una volta
閉まるボタンが回路に繋がってたとする
おまえらが閉まるボタンをいつもいつもマシンガン連打してたらそのうち回路に異常が出たりするでしょう?
そんならいっそ最初から繋がってないほうがいい

 

annonymous c’era una volta
エレベーターの「閉まる」ボタンがちゃんと回路につながってて
おまえらが「閉まる」ボタンを押した場合
それでもやっぱり制御回路が無視する仕組みになってるw
つまり繋がってようがいまいが同じこと

 

annonymous c’era una volta
緊急火事モードとかのときにのみ閉まるボタンは有効に作動する仕組み

 

annonymous c’era una volta
近所の病院の「閉まる」ボタンはちゃんと動作してるっぽい

 

カナダ c’era una volta
カナダのエレベーター業者です
カナダの「閉まる」ボタンはちゃんと動作するよw

 

annonymous c’era una volta
日本のエレベーター
あれは閉まるボタン押すとほんとにサッと閉まってすごくよかった

 

annonymous c’era una volta
>>1のエレベーターさあ
前にきてボタン見つからなかったら、あーこれはVIPフロア専用エレベーターかなんかでこの階には止まらないんだろなとか思いそう自分なら

 

annonymous c’era una volta
エレベーター前にボタン無いタイプはぜったいダメ
誰かに追いかけられてて逃げてる状況だったらそこでゲームオーバー

 

annonymous c’era una volta
>>1
どこか映画シャイニングのオーバールックホテルっぽい雰囲気がある

 

annonymous c’era una volta
シャイニングのエレベーターはスタンリー・キューブリックがシャイニングの構想を練ってるあいだ泊まってたヨセミテにあるホテル「The Ahwahnee」のエレベーターのほぼレプリカ
左が本物、右が映画

 

annonymous c’era una volta
「The Ahwahnee」ホテル

 

annonymous c’era una volta
↑ このホテルで働いてる人にきいた
やっぱり開かずの間もあるとかw
お高いけどかっこいいホテルですよね

 

annonymous c’era una volta
エレベーターだけじゃない
ホテル「The Ahwahnee」にはシャイニングのオーバールックホテル感でいっぱいよ

 

annonymous c’era una volta
「The Ahwahnee」には夏に行ったけど
せっかくだからぜひ一度冬に訪れてみたい

 

annonymous c’era una volta
「The Ahwahnee」での結婚式に招待されたことある
そりゃあもうシャイニングよw

 

annonymous c’era una volta
去年「The Ahwahnee」で結婚式挙げた
ロビーもほぼ映画の中みたいですよ

 

annonymous c’era una volta
シャイニングは映画と小説どっちもいいね

 

annonymous c’era una volta
スティーヴン・キングが217号室でシャイニングの着想を得たとされる「The Stanley Hotel」はどう?

 

annonymous c’era una volta
↑ 217号室に泊まることもできます

ttps://www.reddit.com/r/interestingasfuck/comments/hog7zr/this_elevator_has_a_call_button_30_feet_away_so/
ttps://www.reddit.com/r/assholedesign/comments/awilvs/elevator_close_button_fell_off_and_shows_that_it/
ttps://www.reddit.com/r/Sino/comments/fmildi/holographic_elevator_buttons_being_installed_in/
ttps://www.reddit.com/r/MovieDetails/comments/ga977g/in_the_shining_1980_the_terrifying_blood_elevator/


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  6 Responses to “海外「いちいち待ち時間なし。 このエレベーターがいい」海外の反応”

  1. なるほど!と思いつつボタンと本体がまとまってないと何だか気持ち悪いw

  2. 普通のエレベーターなら、既に来ているエレベーターが閉まりそうだと思った時に、エレベーターに向かって走り、エレベーターを呼ぶボタンを押せばドアが開くけれど、このエレベーターの場合は、ボタンに向かって走りドアを開けて、かつドアが閉まるまでにエレベーターにたどり着かなくてはならない

    構想した時はいいアイデアだと思ったけれど、実際に運用してみると使いものにならない、良くあるアイデア倒れのパターンだと思うなw

  3. 1m角ぐらいの浮遊プレートが、人ひとりづつ自由に運べるようになったのか!?と思ったら、くだらね。

  4. 画像入りの中国の空中表示パネルは、パクリだからな!

  5. まあいいアイデアだとは思うんだが
    日本人がよくやる、ボタン押して乗り降りする人のためにドア開けたままにして待ってるってアレ、できねえなあ

  6. いやあスゴイナァ、目に鱗が10000枚くらいついて
    重さで頭が上がらなくなったわ、いやあすごいですねぇ

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