11月 072016
 
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フィンランド c’era una volta
11月初旬、毎年恒例の日となりました

 

フィンランド c’era una volta
全フィンランドの新聞「誰が幾ら稼いだかを肴に記事… 書きまくる…」
1200万円以上稼いでる人たちについては姓名、住んでる地域、生年月日、正確な所得(不労所得含む)までぜんぶ公開!

 

フィンランド c’era una volta
税務署「お隣さん、ご近所のあの人この人の年収、知りたい人はどんどん尋ねよ、されば教えてつかわす」

 

フィンランド c’era una volta
正確には年収ではない
納税額だね公開されるのは

 

フィンランド c’era una volta
フィンランド各紙「あの芸能人、この政治家、スポーツ選手の年収はこれだ!」
フィンランドのある新聞「今年のお天気お姉さんおじさん年収ランキング!」
fin

 

フィンランド c’era una volta
公開賛成派「透明性を高めることで汚職や不正を防ぎます」
反対派「プライバシー侵害!」
一般国民「俺の年収チェックされたら嫌だけど…他人の年収チェック面白すぎるので公開賛成ってことで」

 

フィンランド c’era una volta
フィンランド以外の国の皆さん
あなたの国でもこういう事できると思います?

 

フィンランド c’era una volta
どこの誰でもあなたが正確に幾ら稼いだか分かる
↑ べつに気にならない?

 

アメリカ c’era una volta
プライバシーにうるさいドイツあたりだと個人収入の一般公開なんてあり得ないだろね

 

ドイツ c’era una volta
↑ あり得ん
つーかスレタイ二度見してやっぱり信じられないレベル
ほんとうに全国民の収入公開してるわけ?

 

フランス c’era una volta
俺もびびった
はあ?…ってなったわ

 

オランダ c’era una volta
ドイツ「自分の収入を同僚に告げたら懲戒解雇」

 

ドイツ c’era una volta
↑ ドイツでそういうの契約書に盛り込んでた会社があったね
でもそれはさすがに裁判で解雇理由としては無効ということになった

 

フィンランド c’era una volta
ヨーロッパではアメリカみたいに簡単に社員の首きれませんので

 

ベルギー c’era una volta
ベルギーでは正社員=契約社員
ほぼすべての職が契約ベースなの知ってた?

 

ポーランド c’era una volta
ポーランドの多くの企業の雇用契約書「同僚に自分の給料言うんじゃねーぞ?」

 

フィンランド c’era una volta
うちの会社「社員の皆さん~ ぜひあなたのお給料を会社のホームページで晒しましょう~」
→ うちの社員の30%「わかった。晒す」

 

ドイツ c’era una volta
ドイツ人「自分の年収の話とかそれマナー違反だから」

 

ドイツ c’era una volta
一番の親友にですら年収の話なんてちょっとしづらい空気あるよね

 

ドイツ c’era una volta
↑ そんなんあるか?

 

ドイツ c’era una volta
お国柄だからしゃーない
アメリカ「うわー稼いでますねー おめでと!」
ドイツ「嫉妬嫉妬嫉妬」

 

デンマーク c’era una volta
年収の話で顰蹙かうのは中欧とアメリカだけかと思ってた

 

ドイツ c’era una volta
個人の年収を一般公開とかぜったい法律違反であるべき
違反じゃないとかショックすぎる

 

ドイツ c’era una volta
フィンランド=独裁国家

 

フィンランド c’era una volta
↑ 国民の年収なんて税務署はもともとぜんぶ知ってるわけで独裁とか関係ない
一般公開するのは弾圧とかそういうんじゃなくてたんなる透明性の問題

 

ドイツ c’era una volta
↑ いまから長い議論始めてもいいんだけども…
やめときますね
ドイツとフィンランドの文化社会その他もろもろの背景が違いすぎて分かり合えないって結論でいいと思う

 

フィンランド c’era una volta
フィンランド人は政府が公開でいくならそれで構わんと思ってるんだとにかく
せいぜいサウナ入ってる時に愚痴言うくらい

 

ドイツ c’era una volta
自分は滅多に怒らない
仕事はきっちり時間内に終わらせて、しかも同僚にも優しいタイプ
一部同僚「俺さん、仕事なんかどうでもいいんでしょ? 他人がミスっても怒らないし、最低二時間の残業もしないし?!」

 

フィンランド c’era una volta
カネ持ちや政治家はわかる
でもなぜ一般庶民の年収まで一般公開する必要があるのか

 


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フィンランド c’era una volta
あそこの豪邸住んでいい車乗り回してるアイツ…
要チェックだ!

 

アメリカ c’era una volta
フィンランドお前ら「さーてリストチェック準備よーし、 逆玉の輿乗車計画スタート!」

 

ポルトガル c’era una volta
ノルウェーの女の子「デートのお誘いですか… さてと納税リストをまずチェック、と…」
↑ これはガチ

 

フィンランド c’era una volta
フィンランド税務署「ははあ、◯◯さんの年収が知りたいんですか、はいどうぞ」
フィンランド「ええ、あなたの身分証提示は必要ないです。 誰にでも公開されてるものですから」

 

ノルウェー c’era una volta
昔のノルウェーの新聞「名前、年収、住所までばっちり載せます!」

 

ノルウェー c’era una volta
泥棒「あの通りなんか良さげ、チェックしよっと」
→ その通りに住む人達の名前を年収順にずらっとリストで見るとかできたね

 

フィンランド c’era una volta
フィンランドのお役所「居住地域とフルネームがあれば、その人の正確な住所を教えます。一回150円!」

 

アルゼンチン c’era una volta
なりすまし被害にあったことある者としてはこういうの公開するとか怖すぎる

 
ノルウェー c’era una volta
ノルウェーの税務署でどっかの誰かの年収教えてもらおうとしたら自分の身分証提示が必要なはず
自分の身元を知られずにチェックという訳にはいかない

 

EU c’era una volta
↑ そこらの誰か「調べてきてあげよう。お代は千円でいいや」

 
スウェーデン c’era una volta
スウェーデンだと電話で教えてくれるよ
もちろん君の名前はへのへのもへじで構わない

 

スウェーデン c’era una volta
スウェーデン「地域住人全員の年収が書いてある台帳、毎年絶賛発売中!」

 

フィンランド c’era una volta
国によっては公開すると泥棒に狙われやすくなったりするだろうし
できない国も多いでしょうね

 

オランダ c’era una volta
理屈はこう
「これはプライバシー侵害ではない」
「なぜなら収入はどこかからあなたの手元に来るものだから」
「収入の出どころ、これには公共性がある」
つまりお金はあなたの懐に入った時点でようやくプライバシーの対象になるというわけ

 

フィンランド c’era una volta
↑ なに言ってるんだか

 
annonymous c’era una volta
会社「こうやって全部見えるから、じゃこれでねって賃金決めやすい」
社員「少なかったらすぐバレるから賃金交渉しやすい」
ウィンウィンの制度

 

フィンランド c’era una volta
フィンランド人全員「収入チェック面白いwww ぜったい賛成wwwww」
フィンランド人富裕層「いやーまいったなー… どんどんやれwww」

 

フィンランド c’era una volta
フィンランド「宝くじに当たった? すぐバレます!」

 

フィンランド c’era una volta
↑ 宝くじは無税だからセーフ

 

スペイン c’era una volta
スペインで全員の年収公開したらどうなるか
村人「てめーのが稼いでるんだからもう一杯奢れ!」
教会「あのー…ちょっと寄付少ないんッスけど…」
巨大ゴシップ/陰口製造機になる未来しか見えない

 

ギリシャ c’era una volta
↑ ギリシャでもおんなじ
地中海諸国はどこもそうなるよなあ

 

スウェーデン c’era una volta
スウェーデンでも公開されてる
地方新聞「去年稼いだ皆さん達、どこに住んでるかまで一挙リスト公開!」
やりすぎだとは思う
でも俺は公開そのものには賛成派

 

アイスランド c’era una volta
アイスランドも年収は公開ですね

 

クロアチア c’era una volta
クロアチアで全国民納税額公開なんかやったら…
もう二十日後くらいにはクロアチアという国そのものがなくなってるはず

 

ブルガリア c’era una volta
全国民の年収公開などという出来事はブルガリア人のスキルではとても扱いきれんだろうな

 

フィンランド c’era una volta
公開してればタックスヘイブンみたいのが減るだろうから
いいと思います

 

 
annonymous c’era una volta
↑ 一般公開しなくても警察だの税務署は資料見れるんだから同じことでは?

 

 

フランス c’era una volta
政治家「まー俺のカネについてなんか言われても『これは陰謀じゃ!身に覚えない!こう言っとけばなんとかムニャムニャにできる!』」
↑ 一般公開するとこういう作戦が取りにくくなる模様

 

フィンランド c’era una volta
一般公開→ 怪しそうな人物をお前らが勝手に見張ってくれる
なかなかいいんじゃない?
さあて特定班の出番だ!

 

annonymous c’era una volta
フィンランドのマルサ「お前らに仕事アウトソーシングしといた、頑張ってくれたまえ」

ttps://www.reddit.com/r/europe/comments/5aifi6/today_is_the_annual_taxporn_day_in_finland/


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  44 Responses to “フィンランド「じゃじゃーん!国民のみなさん全員の名前、年収を一般公開する日がやってきました」海外の反応”

  1. 日本も復活させろよ
    利益の方が多い

     
    • オイやめろ(憤怒)

       
    • 嫌だわ
      稼いでるから嫌じゃなくて、
      稼いでない事がバレるのが嫌だわw

       
    • 勘違いしてる人が多いけど、フィンランドの場合名前とかまで公開されるのは年収1200万以上の人間だけだぞ。
      平均レベルしか稼いでない人には問題ないのに、自意識過剰すぐる

       
  2. 日本とヨーロッパの違いとかならわかるけど、こんなに近い文化圏で考え方が大きく違うのはなんでなのかな。

     
    • 日本と中国、または日本と韓国を見たら答えなんて聞かなくても分かると思うけど

       
  3. 全国民はどうなんだ
    まあ最低賃金保証されてるからつまり一定額以下は存在しないわけだが

     
    • 隠れて違法賃金とか違法労働搾取とかさせないためにも公開した方が良いだろ。

       
  4. 経理(同期)の奴にコッソリ流されて、同期連中から嫌がらせされたの思い出した

     
  5. NPO法人関係者の年収は見てみたいw

     
  6. 長者番付は脱税対策にあったほうがいいが
    1200万以上ってのはいきすぎだな
    外から見て生活の違いなんてわからんだろそんぐらいの額じゃ

     
  7. 日本じゃ無理だな
    嫉妬深い国民性だし特に主婦どうしの陰口や嫌がらせが増えるだろーな
    金持ちや有名人を貶めるのが楽しみっていう人間が多いし

     
  8. 日本も昔やってたけど、犯罪者に情報を与える事になるから中止したんじゃなかった?
    事実、今年初め頃に半島から強盗団が入国してたよね。   金持ちマップなる物が強盗団の間で出回ってる。
    危険過ぎるし、フィンランドの隣国で反フィンランド教育をやってる国は無いもの。
    危険なのは中東からの移民ぐらい?

     
    • 誰が金を持っているか?なんて、
      調べようと思えば割と簡単に調べられる。
      それこそ、株やなんやは公開情報がかなり多いし、
      良い悪いは別として名簿屋も多く居るわけだし。

      正直、公開したから犯罪者に情報を与えるってのは、
      非公開かのための適当な理由付け意外には無いよ。

      実際に、犯罪白書とかを見てもそんな影響が無かったのがうかがえるし。

       
  9. 「国民全員の名前、年収を一般公開する」って、
    フィンランドはそんなことやってたんか・・・
    進歩的に見える反面、生き辛くなりそうな制度じゃない?
    まぁ、これがフィンランドらしさってことかね?

     
  10. いいね

     
  11. 5000万以上稼いでるような明らかな金持ちや公人ならいいだろうけどさ
    2-3000万くらいの人は割と普通の生活を送ってるわけだし
    訪問販売や通販の電話やダイレクトメールが届きまくるだろうし、寄付やなんやの度に2000万も年収があるのにケチで金に汚いとか陰口をたたかれるだろうし

     
  12. 個人の事より大企業の税金逃れをどうにかしろよ。

     
  13. ドイツ人
    うるせーし
    しつけーよ

     
  14. 長者番付っていつ無くなったんだっけ
    ダウンタウンの二人が載ってたのは覚えてるんだが

     
  15. 最近の日本じゃ嫉妬が物凄いから導入はないな
    出来の悪いやつほど他人の収入に文句言うし自分が搾取されてると根拠のない以外妄想をがなりたてる
    庶民なものでしばしばそういう出来の悪い奴と仕事するはめになるんだがどうも自己防衛で自分の出来の悪さを棚に上げるんだな
    無意識には自覚あるのか遠まわしに指摘するだけでもキレ気味になって話を中断させようとする言い訳派や心のこもらない謝罪派もいるが

     
    • 読み返して恥ずかしくならないのか?

       
    • 君に以下の有難い言葉を贈ろう

      「お金は知識や経験よりも重要ですか? 所有することは満足感を得る手段ですか?
      そもそも我々は本当に資産を所有することなどできるのですか?
      それは単に、つかの間、預かっているだけに過ぎないのでは?」

      価値観が“富”に偏重することで、持たざる者は嫉妬心を募らせ、
      持つ者が孤立主義を深めるといった閉塞的な社会は“崩壊”へ向かうということだ。
      by(スティーヴン・ホーキング博士)

       
    • 昔から嫉妬はすごいよ。
      今こういう「成功者の公開」がまずいのは、ネットの発達で、かつては地域単位で行われてた井戸端会議の影響力が増し過ぎているってこと。

       
  16. フィンランドは平和でよろしおすな~

     
    • 一応、フィンランドの方が日本の低犯罪率を如何に見習うか?と言う議論をする程度には、日本の方が平和だし犯罪率は低い。
      中国犯罪グループとかを考慮しても、陸続きの向こうの方がならず者の侵入も逃亡も楽だしね。

       
  17. 池沼社会主義脳過ぎ

    節税、粉飾ランキングとかにしとけよ
    個人情報公開とかそのまま税金納めるのが余計ばからしくやるやん

     
  18. ドイツ c’era una volta
    お国柄だからしゃーない
    アメリカ「うわー稼いでますねー おめでと!」
    ドイツ「嫉妬嫉妬嫉妬」

    ドイツも誰かに嫉妬するお国柄なのか?ちょっと親近感

     
  19. ありえねー

     
  20. なんで他人にんなもん知られないとアカンのか。
    範囲が広すぎて気持ち悪すぎるわ…

    …まぁ俺には縁がないけどw

     
  21. まぁいずれ破綻しそうな思想ですね
    仲良しこよし

     
    • むしろ逆でしょ。
      相互監視社会化を進める方向。全員が全員の敵だから社会が平和・安全の思想。
      日本のなんちゃって系が勝手に抱いている妄想とは根本からして思想が別だよ。
      歴史的にも、列強(特にロシア)の蹂躙にあっている経験が生々しいし、全然仲良しなんて甘い事は考えてない。
      原発依存度も25-6%あるし、軍隊も持つし、
      福祉が充実しているとは言うが、自分で食べられないのならばご飯は近くまでは運ぶが衰弱死するまで放置すると言う鉄の境界線があるし。

       
  22. 数ある国々の中でフィンランドを見習う理由って何?

     
    • 経済・教育のモデルとして価値が高い。
      石油が取れるわけでも無いし、英語が母国語でもないし(英語やフランス語・ドイツ語ともかなり離れた言語特性)、自分が大国でも無いし、自然は多くても日照条件や気温など厳しいしで、経済的に見て悪条件が重なっているのに、犯罪率や教育の面でかなりの大国を圧倒している。
      そして、成功している教育が特にサービス産業の活性化に繋がっているのが大きい。
      今の大国は何処も人経費敵にサービス産業に労働人口を集約させざるを得ないので、成功例として学ぶべき事は多い。

       
  23. アメリカでは経営者の報酬をランキングとして可視化することによって、経営者全体の報酬が跳ね上がったという研究結果がある。
    これは給与の比較対象が、社員と経営陣で比較して給与を決定してたのが、経営者同士で比較するようになったからではないか、という指摘が根強い。
    つまり、労働者の給与が年600万だったら経営者はその倍の1200万くらいが適切だろう、という認識が、
    あの有名CEOは年10億貰ってるんだから、俺も3億くらい貰うのが当然だろう。という認識にすり替わったというお話。

    さてこのフィンランドの所得公開はどういう効果があるんでしょうね。 マイナス効果しかないんだったら止めるように舵を切れば良いのに。

     
    • 地味にこれ話が違うぞ。
      アメリカの経営者は”経営業の雇われ人”。フィンランドも日本もその会社の人や創業者などが経営者側になるパターンなので、構造が全然別。
      アメリカの場合は報酬が最大の利益になる(幾らでも首になる可能性がある)けど、日本もフィンランドも自己満足や会社を大きくすることや安定での報酬の最大化も可能。
      だからこそ、アメリカでもストックオプションとかを進めたりして、企業から毟り取る他にも企業と共に歩む事も可能な道を推進している。

       
  24. 徐々に理想な共産国家に向かっているな。問題は嫉妬や猜疑心をどう国民が個々に解消する事だな。
    人間の本性甘く見るなよ。

     
  25. すげえなフィンランド
    しかし一般人でも経済というか需要と供給の流れが分かり易くていいんじゃないかこれ

     
  26. こんなもん公開されたら、まとめサイトで連日個人叩きと足の引っ張り合いが起こるな…
    俺ならそうする。

     
    • 長者番付みたいな少数の人間なら、そうなるだろうけど多くの人が対象になったら、
      酒の肴にはなっても、皆が一点で炎上できるほど集中できないでしょ。

      むしろ、広く公平に互いの情報を知るから中途半端な偏見を持たれずらくなるし
      根拠ある反論が増えるから、デマや下手なやっかみ嫉妬の方が飽きられるし。

       
  27. 三千万以下なんて公表する意味ねーだろ

     
  28. 日本も似たようなこと以前やってたけど
    やってもやらなくても大した違いはないな

     

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