「ハンガリーの車いす用レーンが何考えて作ったかわからない」海外の反応

annonymous c’era una volta

 

annonymous c’era una volta
↑ これ車椅子はムリだろうも…

 

annonymous c’era una volta
↑ このレールの脇に「車椅子」のサイン何度も見たことある

 

ロシア  c’era una volta
ロシアにごまんとある地下通路そっくり

 

annonymous c’era una volta
ハンガリーの地下道はロシア譲りだから…

 

ロシア  c’era una volta
旧ソビエト圏ほどそこらじゅうに地下道ある地域は世界の他にないのよねw

 

annonymous c’era una volta
スラブ圏ではよくあるやつ

 

annonymous c’era una volta
キエフで見かけた

 

ウクライナ  c’era una volta
↑ ショッピングキャリー使ってる人たちの昇り降りにはわりと活躍してる

https://handmedowncardiff.wordpress.com/tag/shopping-trolley/

 

ポーランド  c’era una volta
>>1はちゃんと底までレールが延びてるし
階段の3段目からレールが始まるとかじゃないだけマシな部類

 

annonymous c’era una volta

 

annonymous c’era una volta
ソフィア、ブルガリアの大学「車椅子の方はこちらをご利用ください」
「...」

ソフィアはブルガリアの首都。ヴィトシャ山のふもとに位置し、ブルガリアの政治・経済・文化・教育の中心地である。2008年の人口は約130万人である。ヨーロッパ最古の都市の一つであり、その歴史は7千年以上に及ぶとされる。トラキア人が最も重要視していた、鉱泉の周囲に町を築いた紀元前7世紀にさかのぼる城壁は良いコンディションで保存されている。wikipedia

 

イギリス  c’era una volta
>>ソフィア、ブルガリア
↑ あんたアメリカ人?

 

イギリス  c’era una volta
↑ どういう意味?
おれイギリス人だけど何が言いたいかわからん

 

annonymous c’era una volta
都市名のあとに国名つけるというアメリカ人特有の話しかたがある
~~、~~ロンドン、イギリス。みたいな

 

アメリカ  c’era una volta
↑ 都市名、国名順に話して何がおかしいんですかね?

 

イギリス  c’era una volta
↑ 別にいいとか悪いとかない
イギリスではそういう喋りかたはしないってだけ

 

annonymous c’era una volta
アメリカはしょうがない
アメリカにはたとえば「ローマ」という街が20箇所くらいあるわけでw
「ローマ」だけ言うとアメリカ人にはどの街かわからない
そんなアメリカ特有の問題

 

ブルガリア  c’era una volta
ブルガリアにも車いす用のスロープなんてものは昔はどこにもなかった
だから車椅子の人は基本家から出ない、みたいなかんじだったけど
最近はだいぶよくなってきたみたいです

 

annonymous c’era una volta
建物にはスロープつけましょうという法律がさいきんできた結果
→ とりあえずつけとけ!

 

annonymous c’era una volta
>>1はベビーカー操るお母さん用では?

 

annonymous c’era una volta
↑ だね
ベビーカー操るお父さんな俺にはムリw

 

annonymous c’era una volta
ストックホルムにもおんなじのあった

 

annonymous c’era una volta
自転車ならなんとか

 

annonymous c’era una volta
↑ 自転車用ならレールが2列な必要はないはず

 

オランダ  c’era una volta
>>1みたいのオランダにもわりとあるんだよね
まあ自転車ならわりと使える

 

annonymous c’era una volta
こんのなレールに自転車乗せるくらいなら担いだほうがマシなレベル

 

annonymous c’era una volta
誰が何を考えて作ったんだか…
理性的な回答?
んなもんあるかい!

 

annonymous c’era una volta

ttp://www.smosh.com/smosh-pit/photos/worst-wheelchair-ramps-ever-made-1

 

メキシコ  c’era una volta
メキシコのサンルーカス岬にある車椅子用道

 

annonymous c’era una volta
↑ こういう無茶やんないように建築基準というものがあるはずなんだけどメキシコじゃあダメか

 

annonymous c’era una volta
メキシコには屋根半分だけできてる家に住んでるような人が大勢いる
なぜなら建築途中の家には税金かからないから
↑ これ本当?

 

メキシコ  c’era una volta
↑ 嘘です
「出来上がった部分の建物の平米数」で課税される

 

メキシコ  c’era una volta
メキシコの町並み

 

annonymous c’era una volta
まあロシアのスロープのがやっぱすごいんですけどね

 

annonymous c’era una volta
モスクワのメトロはなあ
氷が張らない季節ならなんとか

 

annonymous c’era una volta
冬はたいへんだよね

ttps://www.reddit.com/r/europe/comments/7cesg6/the_wheelchair_ramps_in_sofia_bulgaria_are_pretty/
ttp://www.smosh.com/smosh-pit/photos/worst-wheelchair-ramps-ever-made-1
ttps://www.reddit.com/r/CrappyDesign/comments/34pdee/the_ramp_is_supposed_to_help_the_handicapped_not/
ttps://www.reddit.com/r/funny/comments/1m9wld/being_handicapped_in_cabo_san_lucas_is_apparently/




「「ハンガリーの車いす用レーンが何考えて作ったかわからない」海外の反応」への22件のフィードバック

  1. まあ、こっちも人様を批判できたもんじゃないな… そもそも山だらけの国だからバリアフリーにも限度があるし。

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  2. わお。これだからガイコクは面白いんだよ。ヘンなものはいつもガイコクから飛び込んで来るな

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  3. 東欧は、これでもなければ何も作らないから、階段をおりていけと言われるよりは何とかなるってレベルなんだよ

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  4. 外国はホント、やることがズサンなんだよなぁ
    作ればいいんだろ、ホラ!って感じでさぁ

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    1. これはやった方もやった方だが、問題の元凶は現場を見ずに無理やりやらせた行政だろ
      ホント、形しか見ないし求めない

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  5. 法律で義務付けられてしかたなく作ったんだろうな
    法律だけ作って丸投げするとだいたいこうなる

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  6. どの写真を見ても『うわぁ…』ってなるね。
    政府や自治体や企業、やる気がないにも程がある。

    『もし自分が車椅子だったり、骨折して松葉杖だったり、ベビーカーを押して移動することになったら、どんなスロープだと嬉しいか』って想定すらしないのかしら。

    このスロープで問題ないと判断した関係者全員、両足を骨折した上で実際に車椅子で利用してもらいたいね。

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  7. ロシアの方はハンガリーに比べてまだレール状?になってる分、脱輪しないで良いじゃないか、と思ったけど次の写真見て無理wこの傾斜は無理ww

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  8. 馬鹿にしてるとしか思えないレールばかりだなww
    まあ一昔前なら家から出れないのが普通だったことを思えばマシとも言えるが…

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  9. 障害者は生きるのに向いていないので全員殺処分するのが究極のバリアフリー

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  10. 途中でバリアフリーが無くなるのは酷すぎて笑った。
    何を思ったらあそこでやめることになるんだ。

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  11. センサーとコンピューター制御のモーター走行で、細いスロープから絶対に外れない的なアレじゃないの?

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  12. 利用時だけ使うリフトのガイドレールか何かだと思ったら
    レールは設置したからあとはそっちで勝手にやれって事か?

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