「日本人の有名俳優、矢野浩二さんに中国で密着取材」中国の反応

 

annonymous c’era una volta

矢野浩二: 中国では明治天皇や日本人の軍人役として有名。他方で2008年8月から、バラエティー番組『天天向上』にレギュラー出演中である。矢野は同番組の出演により中国雑誌『新周刊』が主宰する2008年度の”最優秀娯楽番組司会者賞”を受賞する。

2006年、役柄に抵抗感を抱くようになり思い悩んでいたある日、急に『大刀』の監督から食事に誘われ「鬼子を演じるのは、もうやめなさい」 と言われ“鬼子役者”としての活動にいったん終止符を打つことになった。それから半年間、仕事は一切なくなったが、2006年の暮れからバラエティー番組へも進出するようになり、それが役者としてのイメージチェンジにも繋がり、その後はさまざまな役にめぐり逢うことになった。wikipedia

 

中国  c’era una volta
優しい人ね

 

中国  c’era una volta
こんなん日本人好きになってまうがなー

 

中国  c’era una volta
矢野さんみたいな方がもっと増えたら世界はよりよくなる

 

中国  c’era una volta
日本の人がみんな矢野浩二さんみたいだったらいいなw

 

中国  c’era una volta
日本は親切な人多いぞ

 

中国  c’era una volta
矢野さんは長く中国に住んでおられるからキャラが中国っぽくなってるw

 

中国  c’era una volta
↑ 矢野さんは関西のご出身
大阪の人々はもともと矢野さんみたいに明るくて気さく

 

中国  c’era una volta
中国にいる矢野さんは中国的にみえるし
日本にいる矢野さんは日本的にみえる不思議

 

中国  c’era una volta
矢野浩二さん 日本での撮影

 

中国  c’era una volta
浩二さんが中国のこと話すとき『外国』扱いしないのね
優しい

 

中国  c’era una volta
自分は浩二さんが日本語話してるの見るとなんかあれれ不思議ってなるw

 

中国  c’era una volta
日本の人がビデオ作るとBGMがいい
なんつーか馴染みやすい
中国はこれができない

 

中国  c’era una volta
矢野さんはすごく頭の回転早いです

 

中国  c’era una volta
浩二さんはほんと面白い俳優/司会者

 

中国  c’era una volta
中国語上手いよねー

 

中国  c’era una volta
ちょい日本入った北京弁をたくみに操るすごい奴

 

中国  c’era una volta
矢野さんは中国のどこがすきなんだろう?

 

中国  c’era una volta
矢野さんの前世は中国の人だったとかw

 

中国  c’era una volta
日本は発展してて欧米みたいだけど、職場は封建的なとこが多いし

 

中国  c’era una volta
日本や韓国は作法にきびしい
その点中国はゆるんゆるん

 

中国  c’era una volta
日本との明るいニュースけっこうあるね
アメリカを迎え撃つには日中関係をいいものにしないと

 

中国  c’era una volta
>>1
抗日映画はワンパターンなりがち
それ以外の矢野さん出演映画も取り上げてほしかった
『海上牧雲記 〜3つの予言と王朝の謎』の矢野さんよかったですよー

 

中国  c’era una volta
抗日ドラマくらいいいじゃん?
ふつうの人は抗日ドラマなんて勧善懲悪もののフィクションくらいに思ってるわけだし

抗日神劇とは、中華圏で製作される日中戦争などをテーマにしたテレビドラマのなかで、荒唐無稽なストーリーの作品を表す。
2013年以降はブームが去ったことで視聴率が低下したことに加え、当局の審査が厳格化されたため、製作本数は減少傾向にある。

次第に「武術の達人がカンフー映画のようなワイヤーアクションで日本兵をなぎ倒す」「男が単身で日本軍の基地に乗り込んで壊滅させる」「地上から投げた手榴弾で戦闘機を撃墜する」など、荒唐無稽なアクションを追求したり、
女性層を意識し、「日本軍のイケメンリーダーと中国の女性工作員が恋に落ちる」という恋愛ドラマ的要素を盛り込んだ作品も多く製作されている。wikipedia

 

中国  c’era una volta
日本は優しそうにみえても心の底ではどこか中国を嫌ってるイメージで嫌いだった
でも矢野さんにはそういうところがないから好き

 

中国  c’era una volta
矢野さんは今では様々な役柄で登場するようになった
>>1にも凄腕日本人医師役の紹介あるでしょ

 

中国  c’era una volta
浩二さんは現代もののほうが似合う気する

 

中国  c’era una volta
コー様ほんと人気者

 

中国  c’era una volta
日本から来て、中国でいっぱいファンがいる俳優になる
並大抵のこっちゃない

 

中国  c’era una volta
中国に親切な矢野さん
どんどん成功して幸せになることを願ってます

ttps://www.youtube.com/watch?v=fPvSbmM8E_Q
ttps://www.youtube.com/watch?v=v9nUl5cYWJo




「「日本人の有名俳優、矢野浩二さんに中国で密着取材」中国の反応」への8件のフィードバック

  1. 中国なんてアメリカを筆頭に世界中から嫌われてるのに
    なんで日本人の嫌中感情にだけ反応するんだろう?
    世界で比べたら日本はどちらかというと好意的な方なのに
    心の底で嫌うより欧米みたいにあからさまに嫌って欲しいって事?

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  2. 受け入れられているなら何より。
    今は中国政府も日本との融和路線だけど、状況が変わればその煽りを受けてしまうのはこういう人。

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  3. 中国の監督に救われたんだな「鬼子やめなさい」ってwww
    そりゃそうだ日銭は稼げても演技力いらないファンタジー役者やってたらキャリア終わってる
    しかしねぇ現地の人から、止めたほうが良いって言われる番組って、やっぱり共産党製作だよな

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    1. どこの国でも映画関係者ってリベラルというか左翼っぽいしね
      日本はもちろんハリウッドなんか典型だし
      中国も実は例に漏れずってことかね

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  4. 通りすがりの

    最初に掴んだチャンスが抗日映画の悪役
    日本人がもらえる役なんてそればっかり
    「ええい、どうせ悪役ばかりなら、もの凄い嫌なヒールになり切れ!」と頑張ったら、「面白い、次回もこいつで」と、トントン拍子に声がかかったらしい
    嫁さんも中国人だが、それまで独学で中国語を必死で勉強した
    抗日ドラマって、撮影している内容のわりに現場では余り売れていない俳優さんまで和気藹々と意見し合う、しっかりしたプロの現場らしい
    日本人だからって、変な扱いを受けることもないんだそうだ
    監督自身が言っていたが、抗日ドラマはもはや一つのエンタメジャンルとして確立している
    日本で言うところのヒーローものや、時代劇みたいなもので、観てる方も史実のリアルさなんて求めていない
    観てる方はあくまでエンタメ感覚だ
    いい人もヒールも演じられる俳優さんなんてなかなかいない
    世界に出て行くのは、本当に大変なことだ
    まして相手が中国では、いつか「日本か」「自分と妻子の命か」どちらか選ぶことになりかねない
    しかし彼は抗日ドラマのヒールから初めて、中国人に人気が出た
    やれるとこまで登って行って、日本人として名を残してほしい
    中国人と会話して「矢野浩二?知ってる知ってる、〇〇の〇〇役だろ?オレあの映画好きでさ」っていつか言われてみたい

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  5. 日本人ちゃうやろ。
    永久に帰ってこんとって
    あんたメンタル中国人やから

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