「三ツ星寿司店、三ツ星フレンチで修行したアメリカ人シェフがウツボなど料理する」海外の反応

 

annonymous c’era una volta
三ツ星寿司店の前は三ツ星フレンチで修行
現在は割烹おまかせを営む

 

annonymous c’era una volta
シェフ「ウツボ、ナマコ、あわび、八幡巻き、珍味などいきます」

 

annonymous c’era una volta
シェフ「アメリカの日本料理店の9割が寿司をだします」
シェフ「日本の日本料理の店の9割でお寿司はだしません」
シェフ「…なのでうちでは寿司はだしません」

 

annonymous c’era una volta
見識の狭いおまえら「日本料理屋… そこにはかならずスシがある」

 

スウェーデン  c’era una volta
スウェーデンでも日本食はスシ以外に山ほどあるというのが常識になる日はまだ遙か先

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
日本の大分からきたウツボ
うちにウツボが入るのは年に一回くらい
大分から来たウツボ

 

ハワイ  c’era una volta
ハワイ来たらウツボくらいなんぼでもおるがな
ウツボ: 生息するほとんどの地域では利用されない。ドクウツボのようにシガテラ毒を持つものもおり注意が必要。
千葉県館山市相浜地区では、房州弁で「ナマダ」と呼ばれ、開いてタワシでこすったあと、塩漬けして天日干しにする。和歌山県南部では正月料理の食材として珍重される。すさみ町ではウツボの干物を千切りにして唐揚げにした後、水飴と醤油のタレを絡ませたウツボの揚げ煮が間食的に食べられている。wikipedia

 

annonymous c’era una volta
世界にはいろんなウツボがいるから
きれいなウツボ
ttps://www.reddit.com/r/NatureIsFuckingLit/comments/6rmb5o/the_dragon_moray_eel/

 

annonymous c’era una volta
ウナギとウツボの違いが今ひとつわからん

 

annonymous c’era una volta
あんたの脚をドリャァガブーときたらウツボ

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
ウツボ
これぜんぶ脂身
ウツボのすごい脂身

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
皮が異常に分厚い
捌くの大変
分厚い皮のウツボを捌く

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
とてもきれいな身
ウツボの身

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
串打って焼いて
はいおまちー
美味しく焼けたウツボ

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
ナマコは大量の旨味成分があって食感もよく、お気入りの食材です

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
そのままのナマコはグニャグニャですね
掃除していくうちにどんどん硬くなります…
防衛反応かと
ナマコ、掃除してるうちにどんどん硬くなります

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
はいナマコおまち
口のなかでとろけまっせ
口のなかでとろけるナマコ料理

 

annonymous c’era una volta
海の底をのたくる鼻くそですら美味にする日本料理

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
欧米では食感というのは料理の味のうち1割くらい

日本や中国では料理の5割くらい? 食感を大事にする気がします
食感をとても楽しむ国ですね

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
アワビの肝
昆布をモリモリ食べまくってこういう色に
鮑の肝。昆布を食べて青い色に

 

annonymous c’era una volta
>>1のシェフはエイリアンしか調理せんの?

 

annonymous c’era una volta
>>1
お子様メニュー一つください

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
八幡巻きいきます。京都の郷土料理

ゴボウというのはゴシゴシ洗ってるだけでいい匂いがしますね

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
日本の厨房では包丁はホーリーアイテムとされてます
フレンチの厨房での包丁はホーリー感に欠けてました

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
ながーいゴボウに
ながーいウナギを巻いて~
八幡巻き

 

annonymous c’era una volta
アメリカがどんどん日本化していく

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
珍味もいろいろうちで自家製してます
日本の各地に珍味は存在して…大事な文化だと思うので
なれずし、からすみ、豆腐よう…

 

annonymous c’era una volta
ここにでてくる料理がどんな味なのか
何一つ想像できない

 

アメリカンシェフ  c’era una volta
これが日本です召し上がれ
日本

日本

ttps://www.youtube.com/watch?v=K-FwSOWvV4U




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「「三ツ星寿司店、三ツ星フレンチで修行したアメリカ人シェフがウツボなど料理する」海外の反応」への14件のフィードバック

  1. 中韓のインチキ板前とは違って、真摯に修行したアメリカ人板前は素晴らしい。
    でも盛り付けのセンスはいまいちかな(小声)

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  2. 千ョンは論外として
    中国人は素直に中華料理やってたほうが人気出ると思うんだが
     
    アワビの蒸してから炒めて八宝菜と一緒に盛りつけて
    上から蟹の身の餡をかけたやつとか超うまかったけど
     

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    1. 海外の中韓人の料理人って大した料理スキル持ってないよ
      やってる事は家庭料理の延長

      アワビやカニなんて高級素材扱える程なら自国でも食っていけるし
      ましてや海外で勝負する程自信と金があれば料理人やめてオーナー業に専念する

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  3. 知り合いのベトナム人が寿司屋でがんばってる
    大将から「手足の延長にある体の一部」と言われたから自分の包丁セットを凄く大事にしているというセリフにグッときた

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    1. ベトナム土人が頑張ってるかどうかではなく、
      「料理が美味いかどうか」
      「ベトナム野郎の握る寿司が寿司たり得るか否か」
      問題はそこでしょ
      お前がグッときたとかどうでもいいわガイジ

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  4. まあ料理道具大事にしてない料理人の料理はおいしくなさそうだしね。
    カビとかサビとかついてるので調理されたらやだし。

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  5. なんちゃってではなくて真面目に修行してきてスキルがあるなら
    寿司を出さないのはすごくもったいない気もするけど、
    まあ仕入れが違ったりであれもこれもって訳にいかないからかもしれないね。

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  6. 自分は素人だから分からんけど、動画を見る限り真剣にやってる感じで好感触。
    自分が学んだ異なるスキルを融合させるのはその人にしかできない事だし素晴らしいな。

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  7. 全体的にきちんと調理しているようで好感が持てるけど、最後の四角い皿に載ってるやつはなぜあんな少量なの?
    珍味の盛り合わせだから少しずつ味わってほしいということなのかな?

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  8. ミシュランの星を気にするのはもう止めよう
    なんでフランス人に決められないといけないんだよ

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