「ドイツで誕生会に呼ばれて『誕生日おめでとう』と言ったら空気が凍りついた」海外の反応

 

オランダ  c’era una volta
誕生会にお呼ばれ
→ 誕生会会場に到着のぼく、さっそく「ハッピーバースデー~」
→ その彼女の誕生日は正式にはその晩の24時~だった
→ その場にいたドイツ人達『!… てめぇ…』

 

annonymous c’era una volta
↑ 怒られた?w

 

オランダ  c’era una volta
いや… けど場の空気が激変して怖かった

 

ドイツ  c’era una volta
実際の誕生日になる前にお誕生日おめでとうはドイツではアウト

 

ドイツ  c’era una volta
プレゼントも夜中0時以降にしか開けられない

 

ドイツ  c’era una volta
アメリカ人が誕生会で夕方『誕生日おめでと~』(実際の誕生日は翌日)
ぼく「おい… 取り消せ…」

 

ドイツ  c’era una volta
そんなんされたら『ハッピー・バッド・デー♫』言われたのとおんなじ

 

ドイツ  c’era una volta
嫁(ドイツ在)(イギリス人)「みなさーん、私の誕生会を(リアル誕生日前の週末に)やりまーす」
ドイツ民の友人たち「ないわ…」

 

ドイツ  c’era una volta
自分はまったく迷信深いタイプではない
でもこの誕生日の件は遵守

 

annonymous c’era una volta
>>ドイツ
じっさいどれくらいヤバいものです?
フライングハッピーバースデーかまされたら翌日は悪い日になる、くらい?

 

ドイツ  c’era una volta
それはなんというか
『ヒヨコになるまでタマゴを数えるな』みたいな

 

ドイツ  c’era una volta
イギリス人の友達とノートパソコンで楽しくチャット中
イギリス人「ハッピーバースデー!w」(ぼくの誕生日は翌日)
ぼく「…このノーパソは穢れた… いっそ燃やしてしまおうか…」

 

ドイツ  c’era una volta
ちなみに誕生の日の数分前にハッピバースデー言ってもアウト

 

annonymous  c’era una volta
前もって知識がなかったらぜったいハマるトラップとかたち悪い

 

annonymous  c’era una volta
注意したほうがいい迷信というかルールとか他にもあります?

 

スロベニア  c’era una volta
『左手でワインを注ぐ者はよからぬことを企んでる』

 

ハンガリー  c’era una volta
↑ 彼氏とその家族がそのルール
私注意されたw

 

アイルランド  c’era una volta
ポリッジを混ぜるときは必ず右手で
そして時計回りに混ぜないと悪魔がポリッジに入る

 

ルーマニア  c’era una volta
『鍋から直に食べてると結婚式が雨になる』

 

イタリア  c’era una volta
『雨に濡れた花嫁は幸せな花嫁』
イタリアだと雨の結婚式は運が悪いということはない

 

ドイツ  c’era una volta
いちいち皿に盛ると洗い物が増えてヤダ…

 

スロベニア  c’era una volta
『ベッドは東西ではなく南北方向に置く』

 

カザフスタン  c’era una volta
『寝てる人の上をまたいではいけない』
子供の頃ドアの敷居のとこで寝てた僕をまたげなくて母が困ってた

 

ドイツ  c’era una volta
アステカ民「我々もまたいじゃダメってやってました」

 

エストニア  c’era una volta
うちでは犬を含めて家族全員がお互いをまたがないように気をつけてるw

 

ロシア  c’era una volta
ロシアも一緒
でもうっかりまたいだ場合はもう一回またぎ直せばセーフ

 

イタリア  c’era una volta
しまった黒服の修道女をみかけてしまった験がわるい
→ すぐ自分の玉袋を触ればセーフ

 

ロシア  c’era una volta
『からのバケツを持った女性が近づいてきたら不吉』

 

ポーランド  c’era una volta
『玄関の敷居を挟んで握手はダメ』

 

イギリス  c’era una volta
『カササギをみかけたら「お、おっす、カササギさん」と挨拶をする』

 

イギリス  c’era una volta
イギリス民(のそれなりの数)はカササギが(一羽だけ)いるのをどこかで見かけたら「こんにちはカササギさん」とかなにか挨拶をすることになってる
カササギは鳥類のなかでも大きな脳を持っており、哺乳類以外では初めて、ミラーテストをクリアした、すなわち、鏡に映った像が(他の個体ではなく)自分であることを認識したことが確認された。wikipedia

 

ノッティンガム  c’era una volta
ノッティンガム民はわりと言うな

 

アイルランド  c’era una volta
挨拶しとくとやつらが悪運持ち去ってくれる

 

annonymous c’era una volta
レディオヘッドの曲に『おはようカササギさん』ってあった

 

annonymous c’era una volta
カササギの学名=『Pica pica』
かなりメジャーなポケモンだよねこれたぶん

 

annonymous c’era una volta

 

ポルトガル  c’era una volta
『家蜘蛛は大事にしろ』

 

スウェーデン  c’era una volta
みんなが『雨蜘蛛』と呼んでる蜘蛛がいる
これを邪険にすると雨が降る

 

スペイン  c’era una volta
『ヤモリの唾液がかかるとハゲる』

 

アイルランド  c’era una volta
サンザシの木はぜったい切るなというのある
妖精の木なので

 

アイルランド  c’era una volta
「ここらに家を建てましょうかね」
「あ、サンザシの木があるじゃん… 却下」

 

アイルランド  c’era una volta
アイルランド国土交通省「新しい高速道路作ります」
学者「計画の道路上にあるサンザシの茂み、あそこは妖精の待ち合わせ場所だけどいいの?」
評議会「慎重に調査した結果そこは迂回することに決定した」
ttps://www.irishtimes.com/news/fairy-bush-survives-the-motorway-planners-1.190053

 

アイルランド  c’era una volta
『空腹草の上を歩くな』

 

ミシガン  c’era una volta
『ドライブしてて橋渡る場合、渡ってるあいだは息を止めなさい』

 

アイルランド  c’era una volta
アイルランドのジジババ「暗くなったら外には出んよ。ヤベェ妖精がうろうろしよるから」

 

アイルランド  c’era una volta
いまだによく言われるやつ
『(アイルランド田園地帯に3万以上存在する)妖精砦(遺跡)には近づくな』

 

annonymous c’era una volta
アイルランド民はなんだか迷信深いかんじね
科学的根拠ゼロ

 

アイルランド  c’era una volta
いちおう理系の学位複数持ちだけど
妖精砦には近寄らない

 

アイルランド  c’era una volta
アイルランドの考古学者「妖精砦は発掘しません」

 

annonymous c’era una volta
↑ 考古学者が発掘せんならなにするん?

 

アイルランド  c’era una volta
アイルランド民「遺跡かなんか知らんがあそこは妖精砦。妖精が住んどるのは間違いない」

 

アイルランド  c’era una volta
観光名所にもならない
妖精砦は…ただ触らないでほっておく場所

 

アイルランド  c’era una volta
アイルランドの田舎『交差点の真ん中に立つと妖精にさらわれる』

 

annonymous c’era una volta
イメージがわからん
妖精(フェアリー)ってティンカーベルとかああいう系ではない?
アイルランドではフェアリーって優しい存在ではない?

 

アイルランド  c’era una volta
優しくなんかないね

 

アイルランド  c’era una volta
俺の元カノ
あれたぶん妖精だった
こわかったんだぞ

 

フィンランド  c’era una volta
フィンランドの怖くない妖精
常にサウナのストーブの後ろに隠れてる
サウナから人間がいなくなったときだけでてきてサウナの残りの熱を楽しむ

 

ラトビア  c’era una volta
ラトビアでは超常現象を信じない人でも家建てたり井戸掘るときは一種のレイラインをチェックする
ダウジング師にお願いしてる
ある種の水脈が交差する土地はよくないとされてるので
レイラインとは、古代の遺跡には直線的に並ぶよう建造されたものがあるという仮説で、その遺跡群が描く直線をさす。レイラインが交差する点においては、魔力は普段より強くなるという。wikipedia

 

ラトビア  c’era una volta
ラトビア民の三人に二人は魔法のようなものを信じてる

世界の国、『邪視』『邪眼』を信じる国民の割合

ttps://www.reddit.com/r/MapPorn/comments/hi906n/i_made_this_map_percent_of_people_who_say_they/

 

ロシア  c’era una volta
ロシア民は邪眼には気をつけてる
『知らない人に赤ちゃんをみせるな。赤ちゃんの名前も教えるな』

 

ロシア  c’era una volta
さいきんだとみんなインスタに家族写真とかあげるじゃん?
でも赤ちゃんが写ってたらそこだけモザイク処理w

 

アルゼンチン  c’era una volta
『七人目の男の子が生まれたら人狼、七人目の女の子が生まれたら魔女になる。回避するには大統領が後見人になるしかない』

 

アルゼンチン  c’era una volta
↑ 1974年に法制化された

 

アルゼンチン  c’era una volta
うちの学校の先生でいた「いやー僕んとこの親の後見人は大統領なんスよw」

 

フィンランド  c’era una volta
・ 近所の森でも気をつけないとノームに神隠しされる
見覚えのあるはずの特定の岩や木が思い出せなくなる
Heinrich Schlitt Gnom mit Zeitung und Tabakspfeife
ノームは、スイスの錬金術師パラケルススが提唱した四大精霊のうち、大地を司る精霊・妖精である。wikipedia

 

エストニア  c’era una volta
『森で迷った』じゃなくて
『森に迷わされちゃって参った参った』みたいな言い方する場合があるね

 

フィンランド  c’era una volta
時によっては上着を裏表に着る、靴を左右逆に履くなどのテクでその魔法から抜けだせる

 

アイルランド  c’era una volta
やつらは鉄が苦手らしい
だからドアに蹄鉄を掛けておく

 

コソボ  c’era una volta
『ぬいぐるみを家の外にぶら下げると厄除けになる』

 

フィンランド  c’era una volta
・ ナクキという怖いのがいて人を水に引き込むという伝承がある

 

スコットランド  c’era una volta
スコットランドにはケルピーという幻獣がいてやっぱ人を水に引き込もうとする
変身して色仕掛け使ってくるパターンもあり

 

エストニア  c’era una volta
エストニアの沼地には鬼火がでる

 

ノルウェー c’era una volta
ノルウェーの森には一人で歩いてる人の背中におぶさってくる怖いのがいる

 

ドイツ  c’era una volta
フェルツァーの森にはエルベトレッチという伝説の生き物が住まうという

ttps://www.reddit.com/r/germany/comments/lknz5g/a_foggy_walk_in_the_pf%C3%A4lzerwald/

 

ドイツ  c’era una volta
エルベトレッチは害はなく目に見えない
ワイン入った椀を置いとくとしこたま飲んでしまうのでそこを捕まえる

 

オランダ  c’era una volta
『ナイフはプレゼントするな 縁が切れる』

 

オランダ  c’era una volta
母ちゃん「あんたにナイフセット買ってきたわよ。お代は5円」
→ プレゼントじゃなくなるからセーフ

 

スイス  c’era una volta
コルシカのナイフ屋のご主人がおんなじこと言ってたw

 

スイス  c’era una volta
スイス連邦大統領「メドヴェージェフ大統領(ロシア)さんようこそスイスにいらっしゃいました。はいこれプレゼント、スイスアーミーナイフ」
メドヴェージェフ大統領「じゃこれ小銭(たしか2スイスフランだった)あげるわ、はいどうも」

 

イギリス  c’era una volta
うちのおばあちゃんはハサミをプレゼントされるときも小銭リターンしてた

 

ギリシャ  c’era una volta
食事の席で
ちょっとナイフちょうだい?
→ 手渡ししない。相手のそばにコトっと置く
そうすると直接渡したことにはならないのでセーフ

 

フィンランド  c’era una volta
日本の包丁を注文するとコインが同封されてたりするね
あれはなんでなんだっけ…

 

annonymous c’era una volta
自分が初めて手に入れた日本製カーボンナイフ
コイン入ってたw

ttps://www.reddit.com/r/chefknives/comments/jp2t77/nkd_my_first_probably_of_many_japanese_carbon/

 

annonymous c’era una volta
嫁「あんたなにこれ日本の謎な箱いっぱいしまってあるの?」

ttps://www.reddit.com/r/chefknives/comments/ge11oj/uhh_why_do_you_have_a_box_full_of_little_weird/

 

annonymous c’era una volta
いい眺め

 

annonymous c’era una volta
これ眺めてな
日本から包丁が届いたときのワクワク感をときどき再現して楽しむんだなあ

 

annonymous c’era una volta
箱に防錆紙が入ってるなら長いことしまう場合に便利

 

イタリア  c’era una volta
『17は縁起のよくない数字』

 

イタリア  c’era una volta
イタリアではローマ数字の『XVII』は不吉なのよね
これのアナグラムが『VIXI』←ラテン語で『私は生きた』の意味
→ お前はもうしんでる

 

イタリア  c’era una volta
アリタリア航空の座席には13番と17番の列ないはず

 

イタリア  c’era una volta
『掃除中のホウキで足を掃かれたら結婚できない』

 

ハンガリー  c’era una volta
学校に居残ってた
清掃スタッフの人は僕の周りだけ掃除せず
『あんたね、間違ってこのホウキであなたの足掃いちゃったらいったいどうする?』

 

ロシア  c’era una volta
『足を踏まれたらそいつの足を踏み返さないと縁起が悪い』

 

エストニア  c’era una volta
うちのママ、うっかり僕の足を踏んだ場合
「あらあら、あんたちょっとわたしの足踏み返しないさいなw」

 

ルーマニア  c’era una volta
ルーマニアの結婚式では新郎新婦が互いの足を踏みあう
→ その場でどちらが家のボスになるか決める

 

ルーマニア  c’era una volta
『あなたはリンゴを素手で2つに割れる→ 義理のお母さんはあなたが好き』

 

クロアチア  c’era una volta
『風は体に毒』
『室内履き履かないと具合悪くなる』

 

クロアチア  c’era una volta
バルカンでもっとも恐れられてる敵→ 隙間風

 

クロアチア  c’era una volta
ところがラキヤを飲めばあ~ら不思議ケロッと治る

 

クロアチア  c’era una volta
まあ万能ラキヤでたいがいのものは消毒できるんだなあ

 

annonymous c’era una volta
>>ラキヤ
どんな味?

 

クロアチア  c’era una volta
木工用ボンドの味を思い浮かべていただければ

 

クロアチア  c’era una volta
大量に急いで作ろうとするとうまくいかないね
シンナー(ウメ風味)みたいなるw

 

クロアチア  c’era una volta
ほとんど不味い
でも各ご家庭の独自レシピだから当たりもあるっちゃある

ttps://9gag.com/gag/aAejRy0

 

トルコ  c’era una volta
うちの祖母は部屋の窓が開いてる状態のときにはぜったいその部屋のドアを開けない
まず窓閉める
→ しかるのちにドア開ける

 

スペイン  c’era una volta
スペインの万能薬の名前はアグアルディエンテ(火酒)
ジジ「お前また裸足だったの? 体壊すぞ? まあ飲め」

 

annonymous  c’era una volta
ママ「頭痛がするわ。アグアルディエンテおでこに塗っとこ」

 

ポーランド  c’era una volta
猛暑のバス車内、だれも窓を開けることができない
『開けた窓から入ってくる風が毒』だから

 

アイルランド  c’era una volta
『一度も使ってない新品でも靴はテーブルの上においてはダメ』

 

フランス  c’era una volta
フランスの年配者「な、なんてことをしてくれたんだぁ?」
ぼく、フランスパンを上下逆さまにテーブルにおいただけ

 

フランス  c’era una volta
昔の刑吏の話
パン屋は刑吏が買う用のパンだけ上下逆にして別によけておいた
→ 刑吏がきたら会話せずにさっと渡せる
→ 逆さパンは刑吏を招き寄せる…
みたいな話になったと聞いた

 

フランス  c’era una volta
へー

 

スウェーデン  c’era una volta
スウェーデンの昔の刑吏は高給の公務員だった
でもやっぱし人は彼と握手したがらなかったりたいへんだったみたい

 

イタリア  c’era una volta
うちでもしパンを逆さまにテーブル置いたりしたらババ様に釜で殴られるわw

 

ブラジル  c’era una volta
『サンダルをひっくり返して置くと縁起が悪い』

 

サンパウロ  c’era una volta
『元旦はビーチ行って波を七つまたぎ越す→ 縁起がいい』

 

スウェーデン  c’era una volta
真夏の夜夜中、七つの場所から七つの花を集め七つの塀を飛び越えて持ち帰る
→ 枕の下に敷いて寝る
→ 将来結婚するであろう人が夢にでてくる

 

フィリピン  c’era una volta
『元旦にジャンプすると背が伸びる』

 

イギリス  c’era una volta
『元旦に新品のパンツ履くと縁起がいい』

 

イタリア  c’era una volta
↑ イタリアでも言う
ただし赤パン限定

 

イタリア  c’era una volta
『年越しにはコテキーノというソーセージ+儲かりますようにというレンズ豆を一緒に食べる』

 

ポルトガル  c’era una volta
『パンツを裏表で履くと魔除けになる』

 

イギリス  c’era una volta
『五月一日、葉っぱについた朝露で顔を拭うと美人になる』
ええ、わたしは毎年やってますとも

 

イングランド  c’era una volta
『鳥のウンチが自分に降ってきたらラッキー』

 

スウェーデン  c’era una volta
『一切れのケーキを最後まで倒さず食べきれたら彼氏ができる』

ttps://www.reddit.com/r/AskEurope/comments/ndt720/what_unique_superstitions_in_your_country_do/
ttps://www.reddit.com/r/ireland/comments/6smyiy/fairy_forts_why_these_sacred_places_deserve_our/
ttps://www.reddit.com/r/AskEurope/comments/az22oi/what_are_some_badluck_superstitions_in_your/
ttps://www.reddit.com/r/asklatinamerica/comments/9q8p2k/what_are_some_traditionssuperstitions_in_your/
ttps://www.reddit.com/r/AskEurope/comments/k6k5ah/what_are_some_superstitions_from_your_country/




「「ドイツで誕生会に呼ばれて『誕生日おめでとう』と言ったら空気が凍りついた」海外の反応」への23件のフィードバック

  1. ドイツは几帳面って話しかと思ったら、迷信があるんだな。
    各国いろんな迷信があって凄く面白かったw
    寝てる人を跨いじゃダメな国が、日本だけじゃ無い事を知った。

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    0
  2. 不思議な迷信だな
    ビザンティンタイムなどでは
    日が暮れると日付が変わったはずだが

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    0
  3. かなり面白かった
    ドイツのは知らないと地雷踏むやつすぎるけど妖精さんの場所だから高速道路迂回しよーとか馴染みあるのも多い

    8
    0
  4. キリスト教に駆逐されずに妖精伝説が残ってるのがいいね。
    やっぱり中東生まれの宗教には、深い森に住む妖精なんて概念は想像できなかったんだろうな。

    3
    2
  5. いろいろあって面白いな
    日本にも鳥居の敷居を踏むなとか、ご飯に箸を刺すなとか、箸で食べ物を渡すなとか、結構あるよね

    6
    0
  6. スロベニア  c’era una volta
    『ベッドは東西ではなく南北方向に置く』

    北枕じゃないだろうな

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  7. >実際の誕生日になる前にお誕生日おめでとうはドイツではアウト

    文化が違うとここまで違うのか……めちゃくちゃ驚いた

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  8. へぇ豆知識だな。俺は日本でも言わないから大丈夫か。年とっておめでたいわけがない。

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  9. 面白いな
    国内でも知らん風習なんていくらでもあるのに、海外のなんて「なにそれ!?」ってのばっかりだな

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  10. 新品でも靴はテーブルにのせるな。は感覚的に理解出来るわ。
    包丁についてきたお金は「五円=ご縁」縁を結べたことへの感謝と次もよろしくの意味だと誰か教えてあげて。

    0
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  11. 刃物が縁起悪いって、知らなかったなぁ。
    日本だと逆に縁起のいい贈り物(災いを断ち切る)になるのにね。

    0
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